最近「つぶやく」ということか流行っているのでしょうか。

ツイッター、ミクシィでみんな毎日毎日、何回もつぶやいてらっしゃいます。


つぶやくというのはたぶん独り言ってことです。独り言は本来小声でそっと言うものだと思っていたのですが、みなさん全国に発信してらっしゃいます。


しかも返事機能もあります。独り言に返事をするな。と言いたい。


そもそも質問口調でつぶやく人は何だ。

そしてそれに「イイネ!」って言ってる人は何だ。



もはや独り言とは言えない。つぶやきではない。世の中間違ってる。






というわけでカエロウズのブログにつぶやき機能を付けました。


みなさんコメント欄に独り言を思う存分つぶやいて下さい。


返事します。
僕の大好きなとあるドラマに「ハピネス三茶」という下宿が出てきまして。


そこに住みたくて仕方がないのですがどうやら実際には存在しないようで。


門の前まではロケ地が実在するらしいのですが、中は撮影セットらしいです。


いや、別にまったく同じ場所じゃなくてもいいのですがあんな雰囲気で、ご飯作ってもらえて、畑とか川とかあって、安い下宿とかないんですかね。


あるなら絶対住みます。


無いなら誰か作ってください。確実に僕が住みます。


漫画家の役は僕がやります。




けっこう本気です。


riki
こんにちはZONOです。


突然ですが別府に行ってきました。

別府を訪れるのは今回が2度目になりますが前回は別府アートプロジェクトの期間に行って、温泉とアートプロジェクトを主体に別府を探検しました。
そして今回は友人が個展を別府で開催しているとの事でそれを観に行きまして、ついでにまた温泉にもつかってきました(^-^)

皆さんご存知でしょうか
別府には沢山の大衆温泉があって、入浴一回100円で入れてしまうところが一杯あるのです。
僕は近畿圏の出身なので温泉に入るとあんなにも肌がツルツルになるとは知りませんでした。


その他にも昼と夜、2回に分けて街を練り歩いてみると、別府という土地のもつ独特な人柄や風俗感などを感じることができます。
そのどこか哀愁漂う雰囲気の中を歩くだけでも僕は訪れる価値がとてもある場所だと思えました。
一般的な観光といった事以外にでも、「土地を楽しむ」事が出来る場所だと思います。


別府に行った時は帰りが迫ってくるといつも「もっと長く居たかった」と思うので。次に行くときはもっと時間を長く取っていきたいですね。


前回、大阪からフェリーと自転車を使って行ったときは滞在期間が2日強ぐらいだったのですが、今回は初めて青春18切符を使いJRを11回ぐらい乗り継いで行ってみました。
3日間の予定の内1日目と3日目を完璧に交通時間に費やし、2日で電車に30時間乗るという貴重な体験が出来ました(^_^)


皆さんも機会・お暇が出来ればどうぞ一度訪問してみて下さい(^_^)


そして別府に訪れた時は
別府タワー4階
ーAltanative space Ivoryー

にどうぞ立ち寄ってみてください、日頃には見落としてしまうような概念との遭遇があると思います。