こんにちは。
藤井香江です。
藤井香江です。
みなさんゴールデンウイーク、
いかがお過ごしでしょうか。
家の近所では
毎年恒例の映画祭が開催されています。
個性的なファッションに身を包んだ人たち、
表現することって素敵だなと
改めて思います♪
さて今回は、
出版できる人はどのような人か、
というお話です。
というお話です。
出版業界に限らず、どんな分野でも
それなりのスキルを習得するのに
「約1万時間の練習が必要」だと言われます。
1週間に60時間働いたとしたら、
3年~3年半。
3年~3年半。
同じことを3年間、
『続けている人であれば出版できる』
ということです。
ということです。
3年続けていれば、その人独自の
ノウハウや方法論が溜まっている
専門家らしくなってくるのです。
ノウハウや方法論が溜まっている
専門家らしくなってくるのです。
例えば、
・ブログを3年続けている
・塾講師やセミナー講師、教室、講座を3年続けている
・座禅を3年している
・事務仕事を3年続けている
・営業サポートを3年続けている
・ある雑誌を3年読み続けている
・毎朝4時に起きている。
・塾講師やセミナー講師、教室、講座を3年続けている
・座禅を3年している
・事務仕事を3年続けている
・営業サポートを3年続けている
・ある雑誌を3年読み続けている
・毎朝4時に起きている。
20代でも60代でも3年間、
続けていることがあれば、
何でも出版のネタになります。
私自身、心を癒す飲みものにこだわり、
3年間、作り続けていたら、
出版のチャンスに恵まれました。
3年間、作り続けていたら、
出版のチャンスに恵まれました。
大切なのは、誰よりも熱く語れる
ものがあることです。
ものがあることです。
出版したい方の中には、
夢中で取り組んでいるものがないにも拘わらず、
夢中で取り組んでいるものがないにも拘わらず、
「出版さえすれば人生変わる」
「一躍有名人になれる」
と思っている人が多いです。
「一躍有名人になれる」
と思っている人が多いです。
出版できる人は、
何かに夢中になり、取り組み続けている人です。
まずは
「夢中になって取り組めるものを見つける」
「3年間は続ける努力をする」
続けている人はぜひ、出版への扉を開いてみてください!(^^)!
まずは、出版企画書を作ることから始まります♪
ご興味のある方はぜひメールくださいね。
今日も素敵な1日をお過ごしください♪



