かえでを選んだボクのはなし。

かえでを選んだボクのはなし。

大学生にしてなぜ深く険しい夜の世界のお仕事を、ボクは選んだのか。
更新頻度はそう多くはないが電池がきれるまできままに書こうと思うよ。

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これは就活やこれから面接がある、仕事を探している人にはとてもいい質問だと思ったのでしっかり説明していきます。

まず凡庸な東大生は雇う側としては最高の人材です。逆に才能ある中卒は、そう言う人を求めてる場合を除き、最も避けたい人材です。

これに関しては多くの人が勘違いしていて、しかし何故か社会にまかり通っていることなんだけど、会社が人を雇うのは何故だと思いますか?自分1人では手が足りないからです。当たり前の話ですが、意外とここがみんな間違えてるかな。

頭はオレが良ければいい、と雇用者は思っている

だから、仕事の面接で頭の良さをアピールする人は自分からコースアウトに向かっているとも言える。才能があると思っている人は自分で新基軸を打ち出すようなことを言う。そう言うことが必要な場面や必要な部署もあるけれど、多くの場合はウザいのです。まず与えられた仕事をやってほしいと思う。そういうのは、凡庸だが決められたことをやって成果を上げてきた高学歴の人が打ってつけとなるんだよね。逆に才能のある何もしてこなかった人は変なアイデアばかり言うが、手が動いてないと言うことが多いイメージ。そのように偏見を持たれてしまう。そう言う人は経営者向きではあってもエンプロイーとしてはダメだと雇用者は思うものなんだ。

凡庸な東大生というのは、就活や面接においてはかなり強力なキーワード。凡庸アピールを沢山しましょう。いかに自分が世の中でいいと言われることを愚直にやってきたか。自分のアイデアでは無く、社会の価値観に合わせてコツコツ成果を上げてきたことを言ってみてください。就活や面接では無双の状態になる。

才能のある中卒の人は起業しましょう。才能あるから大丈夫。

ミスをせず説明が足りなくても自分で補える、いわゆる楽をできる部下が最も優秀ともいえるね。


こんな事をずっと考えていたら26歳の冬。

人生折り返しかえで頑張っていきますᐡ o̴̶̷̥᷄ ̫ o̴̶̷̥᷅ ᐡ