有頂天
ピース

超久々の有頂天です。
なっつかし~っ。
聴くの10年振りくらいかも。
ケラさん、どこ行ったのかしらんと思っていたら、今はケラリーノなんちゃら、ってランドセルみたいな名前で演劇のほうでご活躍らしいですね。
有頂天のころから並行して劇団もやってたよなあ、確か。
やっぱり才能ある人は違うなあ。
高校ん時に友達に借りたのが出会いだったけど、初めて聴いた時はショーゲキだったなあ。
ジャケットも含めて。
あの髪型、メイク…ね。
でもすぐ慣れた。
あんまり内容考えずに聴いてるといい感じかな。
言葉の意味じゃなくてリズム感を楽しむような。
でも「BYE-BYE」はしみじみ聴いてしまうかあ。
大滝詠一, 松本隆, 大瀧詠一
A LONG VACATION

いやっ、久しぶりの更新。
軽く夏バテ気味で聴く曲選ぶのもめんどくさく、気が付けばここで紹介したもんばっかり。
で、今日は大滝詠一。
なっつかし~!
大滝詠一、といえば夏、って感じだったよなあ、昔。
ナイアガラ(トライアングル)もそんな風で。
ジャケットは鈴木英人だっけ?
すごく好きだったのよ~。
中学の英語の教科書がNEW HORIZONで表紙は英人さんのイラスト♪
ところが中2で転校した先はNEW CROWNですごくショックだった。
NEW HORIZONのままだったらきっと今より英語得意だった筈…。
話が逸れちまった。
どこが夏っぽいかって言うと、なんか湿度低そうな音なんだよね。
でも気温は高くて、時折そよそよっと爽やかなかぜが吹いてくるってな。
GONTITI
BEST


今朝はまったりGONTITIIです。
ホントは木陰とかでそよそよ風に吹かれて聴きたい感じなんだけど、冷房効いてるバスの中でもよしとするか。(笑)
ベストだけにどこかで聞いたことのある曲のオンパレード。
心地よく眠れそうですわん♪
今朝はちょっと寝不足さんなので、詳しい感想はなしで。
aiko, 島田昌典, 吉俣良
夢の中のまっすぐな道

いよいよ夏!
夏っぽい曲が聴きたくてiPodのプレイリスト見てみたけど、いまいち入ってないっ。
そろそろ曲入れ替えなきゃ。
で、今日はaiko聴いております。
彼女の歌はカラオケ挑戦曲ですね。
むずかしーの。
今回のアルバムは割と音が押さえ目って感じがするんだけど、どーかなあ。
詞を聴かせたいんだろうと思うけど、音重視の私にはちと物足りなさを感じてしまうのだ。
…ってか、歌いたい、と思う曲が少ないだけなんだけどね。(笑)
「Smooch!」「花風」は歌ってみたいかなあ。
「三国駅」もいいよね。
ちょっと泣けます。
うん、そんなとこですな。
矢井田瞳, Yaiko, Diamond Head
daiya-monde(ダイヤモンド)

久しぶりのupでございます。
音楽を聴いていなかった訳ではないの。
ここで紹介済みのものばかりで、どーかなあ、と思ったんですわ。
で、今朝は懐かしいヤイコの1stアルバムです。
私はこの頃のヤイコが一番好きかな。
2nd、3rdと持ってるけど、最近のリピート率はこいつが断トツ。
そして最近のは聴いてないなあ…。
ゴメンね、ヤイコ。
何がいいんだろうねぇ、これ。
わからないけど、好き。
ちなみに「B'coz I Love You」はワタシのストレス発散ソングです。
カラオケでは全開で歌ぃまする。
気持ちええで~っ!
Ben Folds
Songs for Silverman [CD & DVD]

ワタシって本当ににピアノマンな人、好きだなあ。
Bily Joelから始まって、KANとか大江千里とか(古いっ…)、マッキーも一応そうしとこう。
で、Ben Foldsですが、このアルバムはかなりツボ。
買う前に試聴したんだけどね、一応。
頭10秒聴いて「イイッ!」と思った曲がほとんど。
で、お買い上げ…。
特にお気に入りは「Landed」と「Trusted」かな。
聴いてると足が勝手に動き出してしまうのだ。
もちろんリズムに合わせて。
Jamiroquai
Dynamite

待望のJamiroquaiの新譜なり。
まだ2回目途中なんでたいした感想は述べられないけど、いい感じよっ。
いつものジャミロらしいアレンジ。
期待を裏切ることなく、まったりとしていて。
ちょっとドキワク感には欠けるかやな~という気がしなくもないけど、ま、いいか。
アーティスト: 岡村靖幸, CAPTAIN FUNK (TATSUYA OE), 西平彰
タイトル: OH!ベスト

今更オカムラ?
ええ、今更なんです。(笑)
深夜にテレビで流れてたドラマにのサントラがオカムラで。
タイトルも「あの娘ぼくがロングコント決めたらどんな顔するだろう」って、ほとんどまんまやん!
ってなわけで久しぶりに聴いてみました。
懐かしい~っ。
なんだかんただ言っても、キャッチーなメロディがツボです。
でも「友人のふり」は切なさ一杯で、それはそれでかなり心トキメキます。
時を経て随分変わってしまったオカムラだけど、音楽はどうなんだろ。
最近の彼の歌も聴いてみたいなあ。
アーティスト: Fourplay
タイトル: Between the Sheets

いや~、大人の音楽ですな。
初めて聴いた時にそう思ったです。
しっとりと夜景を愛でつつ、ワインなど片手にソファにもたれて…。
夜のドライブとかにもいいかもしれない。
すごいな、と思うのが、ピアノ、ギター、ドラムス、ベース、どれもがしっかり自己主張しているのに、音がバラけてない。
さすがFourplayだわっ。
まあ、皆さん相当なキャリアをお持ちの方々ばかりだし。
「Flying East」が私のお気に入り。
ラストに向かっていく辺りからがすごく好きです。
…やっぱり行けばよかった、来日公演…。(泣)

アーティスト: Chicago
タイトル: Greatest Hits: 1982-1989

えと、Chicagoのベストです。
かなりの愛聴盤。
まさに美味しいとこどり、なおかつまとまってるアルバムだなあ、と思ってます。
のっけから「Hard to Say I'm sorry」でハートわしづかみ。
ピーター・セテラの声はよいざんす。
でもこれには彼が脱退した後のボーカルさんの歌った曲も入ってるのよね。
ソックリすぎて違いがワカリマセン…。
「I Don't Wanna Live Without Your Love」とかもいいよね。
てか嫌いな曲は入ってないんちゃうかな。
「さ~たで~いんざぱ~く♪」ってのも好きなんだけど、残念ながらこれには入ってません。
この辺聴いてると高校時代思い出すなあ…。
(歳がバレるか)