何を思ったのか、過食材料作り出したわたし。
焼きそば3人前
餃子2袋分
お茶漬け
いなり寿司
りんごカスタードブリオッシュ
チョコレート
シュークリームの詰め合わせ
でも結局、お茶漬け、いなり寿司1つ、餃子少し、焼きそば少し、シュークリーム2つ食べて、全てゴミ箱へ(・x・ノ)ノ⌒ポイッ
食べてる最中にすごく気持ち悪くなって、トイレへダッシュした。
家にお金ないっていうのに、何やってんだよ自分。しねよ。
食べられないひともいるんだぞ。
それを全部ゴミ箱へ捨てて、何してんの人間のクズ。
胃が小さくなったのかな、なんでかな、でもなんか嬉しかった。
脳は過食したい食べたい!って言ってるのに、体が受け付けてない!食べなくてもいいんだ!痩せれる!って。
何がしたいんだよ、自分。
泣きたくても、吐くときにしか涙がでなくて、吐いて吐いて。
トイレがゲロ臭いのか知らないけど、置く形式の消臭力が置かれましたよ(*´∀`)?
もうやだ。もうやだ。
家に居たくない、でも外はもっと怖い。
バイトしなきゃいけないのは、分かってるのに。
外に出るのが怖くて怖くて、仕方がない。
通りすがりのひとに見られる度に、太ってるから見られるんだ…って怖くなって。
自分の体重が許せない。
自分の見た目が許せない。
わたしだって!!わたしだって!!
痩せてたら、外に出られるし、痩せてたら、バイトだってなんだって、支障でないわよ!!
自分が甘いから太ったのよ、分かってる。
もうやだ、食べたくない。
なにも食べたくない。太りたくない。
見ないで、わたしのこと、見ないで、お願い。
醜くてごめんなさい。ごめんなさい。
もうやだ。どうしてどうしてどうして。
でも食べたのもわたしやし、太らせたのもわたしやし。
小学校の時は、体型のことばかり言われて、でもそれはわたしが自分で食べまくって太ったわけで、誰のせいでもなくて、わたしのせいで、わたしのせいで。
わたしが悪いんだ。わたしが悪いんだ。
勝手に太って、勝手にコンプレックス抱いて、そんなことみんな思ってないって分かってるのに人の目を気にして、自分が甘いから自分が甘いから。
わたしが痩せたときは、みんなわたしのこと愛してくれた。痩せたね、可愛いねって言ってくれた。デブだから嫌われたんだ。デブだからデブだから。
もうやだよ。やだ。
辛いよ、苦しいよ。
助けてよ。