以前、毎日の様に書いていたブログが、毎日は書けなくなりました
それと言うのも、前から書いている様に、頭や身体の締め付けが、酷くなっているからです
『R波之光』さえしていなければ、私は神の存在も悪霊の存在も知らずに、こんな恐ろしい”色情魔”という目に見えない霊体に、取り憑かれる事も無く、普通に生活していたと思います
『R波之光』の神のせいで、こんな身体にされて、仕事も出来なくなりました
『R波之光』で、最愛の母の命は救われず、子供達も守られず、『良縁御祈願』を頂いたにも関わらず、私は最低の冷血漢と結婚していたのです
誰も体験した事もない恐ろしい体験をして、私の人生は台無しになりました
感情霊とも言われる『低級霊』という悪霊に、私が操られるくらい出来の悪い、元信者であった事は認めますが、だからといって”色情魔”という、毎日、頭を両側から強く圧迫して来て、胸や下半身に張り付いてセクハラ行為をする悪霊を取り付けるとは、”真の神”であっても許せません!
『神からの嫌がらせ』とは、この様な屈辱的な思いをずっとさせられて来た行為の事です
誰もこの様な体験は無いと思うので、私一人がいくら訴えても理解出来ないと思いますが、この痛み、苦しみ、悔しさなどは、誰であっても我慢出来るものでは無いと思います
近い将来に核戦争が起きる事で、人類滅亡の危機から救う為、また核の威力は、原爆の何千倍もの威力なので、この地球が破壊されてしまう事を畏れて、霊魂を頂いている『真の神』が、御降臨されたと、『R波之光』で教えられました
でも、ロシアとウクライナの戦争、パレスチナ・イスラエルの戦争や、今年元旦からの能登半島地震からも守られない神が、そんな事が出来るとは到底思えません
また人を導く事で、先祖からの因縁(先天性因縁)や子孫が作った因縁(後天性因縁)が少しずつ取れて行くとも…
でも、その因縁は見えないものであり、本当に取って頂いているなんて分かりません
何故、見えないものを信じてしまったのか?
何でも信じてしまう亡き母の影響は、大きかったと思います
低級霊というものに大脳も心までも支配されてしまったなら、人間の力では、どうする事も出来ないという状態に、私だけがなってしまったのです
この身体の症状が、病気の症状と似ているからと、娘は私が、「病気だ!」と言い張り、息子は、「科学的根拠が無ければ、無いんだ!」と言って、現実に悪霊に苦しめられているのに、信じてもらえず、『R波之光』の本部に手紙や電話で助けを求めても、放置されて来ました
当然、信者は信じないし四面楚歌状態で、こんな場合、何処に訴えて行けば良いのでしょうか?
見えなくても、神も悪霊も存在する事は事実です
ただ私にとっては、良い神様ではなかった事も事実です
『R波之光』の実態を、1人でも多くの人に知って頂きたいと思います
読んで頂き、ありがとうございます