毎日、毎日、身体に取り付けられた悪霊のせいで、益々私の身体は重くなって来ました




目に見えない悪霊は、確実に存在していて、頭を圧迫して来るので痛いし、胸周りや下半身に取り憑いてさばって来る気持ち悪さ、苦しさや痛みは、私にしか分からないのが、本当に悔しいです!



見えない霊体でも身体に感じていて、払っても払っても払えないので、本当にあの新興宗教に、母の為とはいえ、入信すべきじゃなかったという後悔が、凄くあります




真の神として御降臨された神に、こんなに苦しめられようとは、考えてなかっただけに未だに現実の世界に生きている気がしません!




私の身体に取り憑いて、セクハラ行為をして来る色情魔の悪霊は、頭や身体の締め付けだけじゃなく、急な体調不良も起こすので、とんでもない悪霊です!




寒いからとか、お腹を冷やしたから腹痛を起こすのではなく、突然に腹痛や頭の締め付けから頭痛や、身体中を蠢き疼く化け物とでも言えるでしょうか…




とにかく、こんな身体にした『R波之光』の神は、私にとっては悪魔そのものです!




一番助けて頂きたかった最愛の母も、『R波之光』の3月7日の『御聖神祭』という、大祭日に配布される”火伏せのお笹”の炭焼きを、病院で舐めた直後に母の容態は急変し、その後亡くなったのです!




その炭焼きを与えた兄が、「あれは毒だった!」と、母に与えた事を、後で凄く後悔して、『R波之光』を退会したのです




『R波之光』の神は、母や兄や私達家族にとって、いい神様じゃあなかったのです!





”心の浄化”と、まとわりついた悪霊を払って頂けると聞いて頂いていた、『浄霊御祈願』も、結局、悪霊が払われてなかった事が、私の今の身体で分かりました




今年の春頃から教主も変わったのは、年齢的な事かと思ったら、二代目教主が問題行動を起こしていて、『永久追放』されていた事が分かったのです!




創業時の教主の写真集や、アニメ本、御教え本、大好きバッジや支部や実践者センター建立の為の建設協力金や大祭日の感謝金等など、信者の負担になる物を、次々作っていた二代目教主は、自分しか入れない部屋を、天使閣の中に作り、好き勝手な事をしていた様です




そんな教主を信じて私は、31年間も信者として清掃御奉仕や先程の金銭的御奉仕、苦手なお導き(布教活動)等をやっていた事が、本当に馬鹿らしくなりました




ある信者が『Yahoo!知恵袋』で質問していました




二代目教主を『永久追放』する前に、信者の皆んなに謝罪すべきだったと…





それは私も同感です!





信者は、何故、二代目教主が『永久追放』になったのか?分からずじまいで、今は三代目教主が後を継いでいるのです





その三代目教主は、信者さんの手紙は読まずに

二代目教主の『霊波継承』で、自分の御手を信者さんが触れるだけで、病気が治ったり、問題が解決したりと奇跡が起きると言われ、参拝された信者さんとの”ふれあい”を大事にされているとか…




私からすれば、信者の手紙を読まないのは、二代目教主の今までの問題行動があったのに、『R波之光』を良くして行こうとは思わないのだろうか?と疑問だけが残ります




クリーンだと思った宗教が、結局、教主の思いあがりから、信用出来ない宗教になってしまいました




今、二代目教主の住まいの天使閣も、二代目教主の作られた物は、一切何も無くなったそうですが、今まで『R波之光』で費やしたお金も時間も、私の人生も、返して欲しいと思います!





私の人生を台無しにして不幸に陥れた、『R波之光』の神を絶対に許せないので、これからもブログに書いて行こうと思います





最後まで読んで頂き、ありがとうございます