最愛の母の命を救って頂き、皆んなが幸せになれると思って、入信した新興宗教で、こんな不幸な目に遭おうとは、未だに信じられないです。
頭や身体中に、何体もの悪霊を取り付けられては、仕事も出来ず、毎日零時過ぎても眠れず不眠症になり、不眠の薬無しでは眠れなくなりました。
結婚相手も、私が選んだ相手ではなく、この悪霊に操られ、信者以外の宗教嫌いなモラハラ男と結婚させられていたのです。
誰もが体験した事が無い恐ろしい体験を『R波之光』の悪神にさせられたのです!
「人間は間違いだらけ」と言いながら、私は、『良縁御祈願』も、母は、『当病平癒御祈願』も何の効果も無かったのです。
母は父のせいでリウマチになり、その激痛に苦しめられ、本当に気の休まる日は無かったと思います。
遺産目当てで養子縁組をした実父は、生活費も入れず、母を支える訳でもなく、常に母方祖父の遺産を渡す様に、母を長年苦しめて来たのです。
母は、兄(伯父)を医者の誤診で25歳で亡くし、弟(叔父)は、友達に誘われ、親に黙って川に遊びに行って、10歳で溺死し、母親(祖母)は、息子(伯父)の看病をしていた間に、子宮の末期がんになっていて、58歳で他界したのです。
母が、そんな辛い過去を背負いながらも、実父は、母に協力しようともせず、生活費も渡さず、母を支え励ましもせず責めるばかりで、母はリウマチから、命に関わる病気になったのです。
そんな母を、私は出来る限り支えて来たのです。
そんな時に文通で知った人が、、『R波之光』のパンフレットを速達で送って来たけれど、全知全能の神なら、私達親子の苦労は、分かっていた筈です。
”波乱万丈の人生”を送って来た母を、『R波之光』の悪神は、「医学では治せない場合は、(『R波之光』へ)来なさい」と言いながら、”火伏せのお笹”を信じて兄が、食事が出来ない母に舐めさせた直後に、容態が急変したのです!
あんな苦しみようは無いです!
『R波之光』の悪神に、母は命を奪われました‼️
神ではなく、『悪魔の化身』でした!
あまりのショックで、私は過呼吸になって、2~3回倒れ、長年、精神薬を飲まざるを得ない身体になったのです。
身体に合うまで、何度も口から泡を吹きながら…
実父と同じでモラハラ夫は、「宗教で治らなかったじゃないか‼️」と、私を怒鳴りつけ、支えにもならなかったのです。
前にも書いた様に、長男は、私が本部や支部に参拝中、モラハラ夫に長年虐待された事で、今でも働けず、自分で自己啓発本や
ニール・ドナルド・ウォルシュの『神との対話』など沢山の本を読んで、虐待を何とか乗り越えたそうです。
色々あって、私も祖母と同じ『がん』になって、”放射線治療”までしたのは、約9年も悪霊に苦しめられ、免疫力低下からがんになったのだと思っています。
『R波之光』で、私達家族、親族は、不幸になりました!
ここまで読んで頂き、ありがとうございます。