こんばんわ
夜遅いですね
すみません
これはあるホームページをコピーしたものです
めんどかったらどうぞとばしてください(^u^)
では始めますww
↓ここから下コピー記事↓
●2011年6月25日午後8時53分に、関東地方で地震が起きる?(「週刊現代」)
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3・11大震災以来、私は『週刊現代』を欠かさず
購読している。
今日も買った。
7・2日号。
週刊現代は原発事故について、毎週、特集している。
今週号は、「日本全国放射能汚染地図」。
すべてを信ずるわけではないが、しかし放射能汚染は、
かなりのところまで進んでいる。……らしい。
またここで放射能汚染が止まったわけではない。
目にこそ見えないが、今の今も、放射性物質は、
モウモウと福島第一原発から空へ、飛散している。
モウモウ……とだ。
で、その週刊現代の中に、こんな記事もあった。
ふだんならこうした記事には目もくれないが、
今回はちがった。
人は不安になると、心に穴があく。
その穴を通して、こういう記事が心にスーッと
入りこんでくる。
いわく、『2011年6月25日の午後8時53分、
東京の都心から8キロメートル以内で、地震が起きる。
マグニチュードは、6・1で、震源の深さは18キロメートル。
建物は倒壊し、負傷者も出る』(P39)と。
ホントかウソか?
ウソに決まっているが、今度ばかりは、否定できない。
どうも自分に自信がもてない。
私の論理力も、こと原発事故に関しては、今や、ガタガタ。
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●ジュセリーノ・ダ・ルース氏(51歳)
6月25日の地震を予見しているのは、ジュイセリーノ・ダ・ルース氏、51歳。
ブラジル人。
夢の中で未来を見るということで、「予言」ではなく「予見」と言うらしい。
週刊現代によれば、「これまでにも阪神大震災や東日本大震災、アメリカ同時多発テロ事件、さらにはダイアナ妃やビンラディンの死をも予見した」という。
ウ~ン?
週刊現代が、同時にこういう記事を載せるところが、?。
しかも具体的。
具体的すぎる。
6月25日(土曜日)
午後8時53分
東京の都心から8キロメートル以内
マグニチュードは、6・1。
震源の深さは、18キロメートル。
で、まず思いついた疑問が、「午後8時53分」という時刻。
日本時間なのか、ブラジル時間なのか。
●時差、11~12時間
東京とサンパウロの時差は、11時間。
東京とリオ・デ・ジャネイロの時差は、12時間。
「午後8時53分」というのは、日本時間なのか、ブラジル(サンパウロ)時間なのか。
記事をそのまま読めば、日本時間ということになる。
が、ブラジル時間とすると、そのとき日本は、6月26日の午前9時53分ということになる。
どちらなのだろうか?
私はこの種の予言を、まったく信用しない。
もとからそういう思考回路が、頭の中にない。
が、もし本当にこの予言が的中したら……。
程度にもよるが、それでも私は「偶然の一致」と片づけてしまうだろう。
「程度」というのは、どの程度まで的中するか、ということ。
時刻のみならず、距離や地震の規模、震源の深さなど。
もしそれらすべてが的中したら、私は今までの思考回路を、大幅に変更しなければならない。
当たるはずはないとは思っているが、しかしどういうわけか、今回は自信がない。
それが「心の穴」ということになる。
●疑問+考察
ジュセリーノ氏は、夢を見て、未来を予見するという。
ほんとうかなぁ~
本当だったら怖いですね
まぁ来ないことを信じましょう
それと修学旅行のブログ
次回更新しまぁ~す(●^o^●)
では、また会いましょォ~!!
