連絡をとらなくなって、どれくらい経つのだろう


一日が長くて、とても長い月日が流れたような気がする


貴方のことを忘れたことなど一日もない


連絡をくれないことも貴方の優しさだと分かってる


でもね


今でも逢いたい


今すぐ逢いたい


数えきれないほど唇を重ね


数えきれないほど愛してると囁き


数えきれないほど安堵の涙を流した


そんな日々が懐かしい


そんな日々が愛おしい


貴方への変わらぬ愛は


此処にそっと書き溜める


貴方への愛は永遠にとわに。。。