集合住宅に住まう私。

先日まで室内保管していました。


この度、屋根つき駐輪場に停められそうです。

バイクカバーも買わないとなぁ〜


トップケースも大きいやつに、買い替えました。

40リットルタイプは、この子にはでかいかな💦

この標識のある道で、私のTODAY号を抜き去っていく。

私だって迷惑かけないように、スピードメーターのランプが点灯するかしないかの速度で走っているのに。

自動車の場合、風圧がくる。大型車ならば尚更に。

最高速度が時代錯誤の30キロに制限されている「原付1種」だから仕方がない事だが。

 

踏切の渋滞で待っていると、路肩を走っていく原付を見かける。

信号待ちの時も車道の左端にいる私の「更に左から」先頭まで走っていく原付もいる。

 

交通ルールを守ってほしいと思う。

 

狭い日本 そんなに急いで どこへいく←昭和時代の交通安全標語

最近の体調変化

体調変化と言えば、変形性膝関節症になってしまいました。


これまで5年以上スポーツ自転車に乗っていましたが、それも終わりです。


これからはスクーター🛵になります。

因みに、LINEのオープンチャット

「ホンダ トゥデイ🛵の会」を作りました。


色々と制限の多い原付一種ですが、情報交換などを通して楽しめたらと思っています。


ブログの名前も変えなくちゃ。


 

 

 

 

 

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アルバイトで片道20キロ弱の通勤を始めた。

自転車だと「猛暑」「冬季」「悪天候」で心がおられるので、原付を検討し始めた。

 

原付と言っても現代では125以下のものまでが入ってくる。

原付1種が50以下。私が知っている原付。

原付2種が125以下のオートバイ。

 

私は大型自動車免許は所持しているが、二輪は原付1種だけということになる。

 

そこで浮上してきたのが「電動アシスト自転車」だ。

 

原付と電動アシストの比較をしてみた。

 

原付について(原付1種=50以下)。

・体力の温存ができる。

・維持費が安い。

・車種によっては、電源がついている。

 

電動アシスト(軽快車タイプ)

・殆どの遊歩道の利用が可能。

・交通ルールに従っていれば、歩道を走ることもできる。

・時速18キロくらいまでは楽に出せる。

・原付ほどではないが、楽ちん。

・維持費が原付より更に安い。

 

原付と言っても「オートバイ」なので、自転車と同様に車道を走るのだが「最高速度が30キロ」までだからアシスト自転車とあまり変わらない。

 

アシスト自転車だと歩道・遊歩道を使えるので(交通ルールに従って)、渋滞に強い。

 

今、原付1種の新車を探してみると興味深いことがわかった。

かつてライバルだった「ホンダ」と「ヤマハ」がこの分野だけ合体している。

ヤマハのジョグ・ビーノはホンダのOEMなのだ。

 

原付1種って今後は無くなるかもしれないな。

そのクラスがメインにしている走行範囲(距離的なもの)は電動アシスト自転車で代替えされていく気がする。

充電さえできていれば、体への疲労は在るもの、ちょうど良い有酸素運動とも言える。

一方で、原付1種は排気ガス規制が厳しくなるし、速度制限・2段階右折などがあって、一般道路では使いにくい。

だからと言って、遊歩道や歩道で走行することはできない。

昨今高騰しているガソリンのことを考えると、メリットがあるのは「原付2種」以上のオートバイ。

 

近所のバイク店でも、店の片隅に電動アシスト自転車があって、販売もしている。

 

積載性はオートバイの方がいいので、その部分では需要があると思う。

 

移動手段としての(趣味は除く)優位は、原付1種の制限速度を引き上げたりしない限り、電動アシスト自転車に軍配があがる。