集合住宅に住まう私。
先日まで室内保管していました。
この度、屋根つき駐輪場に停められそうです。
バイクカバーも買わないとなぁ〜
トップケースも大きいやつに、買い替えました。
40リットルタイプは、この子にはでかいかな💦
集合住宅に住まう私。
先日まで室内保管していました。
この度、屋根つき駐輪場に停められそうです。
バイクカバーも買わないとなぁ〜
トップケースも大きいやつに、買い替えました。
40リットルタイプは、この子にはでかいかな💦
この標識のある道で、私のTODAY号を抜き去っていく。
私だって迷惑かけないように、スピードメーターのランプが点灯するかしないかの速度で走っているのに。
自動車の場合、風圧がくる。大型車ならば尚更に。
最高速度が時代錯誤の30キロに制限されている「原付1種」だから仕方がない事だが。
踏切の渋滞で待っていると、路肩を走っていく原付を見かける。
信号待ちの時も車道の左端にいる私の「更に左から」先頭まで走っていく原付もいる。
交通ルールを守ってほしいと思う。
狭い日本 そんなに急いで どこへいく←昭和時代の交通安全標語
アルバイトで片道20キロ弱の通勤を始めた。
自転車だと「猛暑」「冬季」「悪天候」で心がおられるので、原付を検討し始めた。
原付と言っても現代では125以下のものまでが入ってくる。
原付1種が50以下。私が知っている原付。
原付2種が125以下のオートバイ。
私は大型自動車免許は所持しているが、二輪は原付1種だけということになる。
そこで浮上してきたのが「電動アシスト自転車」だ。
原付と電動アシストの比較をしてみた。
原付について(原付1種=50以下)。
・体力の温存ができる。
・維持費が安い。
・車種によっては、電源がついている。
電動アシスト(軽快車タイプ)
・殆どの遊歩道の利用が可能。
・交通ルールに従っていれば、歩道を走ることもできる。
・時速18キロくらいまでは楽に出せる。
・原付ほどではないが、楽ちん。
・維持費が原付より更に安い。
原付と言っても「オートバイ」なので、自転車と同様に車道を走るのだが「最高速度が30キロ」までだからアシスト自転車とあまり変わらない。
アシスト自転車だと歩道・遊歩道を使えるので(交通ルールに従って)、渋滞に強い。
今、原付1種の新車を探してみると興味深いことがわかった。
かつてライバルだった「ホンダ」と「ヤマハ」がこの分野だけ合体している。
ヤマハのジョグ・ビーノはホンダのOEMなのだ。
原付1種って今後は無くなるかもしれないな。
そのクラスがメインにしている走行範囲(距離的なもの)は電動アシスト自転車で代替えされていく気がする。
充電さえできていれば、体への疲労は在るもの、ちょうど良い有酸素運動とも言える。
一方で、原付1種は排気ガス規制が厳しくなるし、速度制限・2段階右折などがあって、一般道路では使いにくい。
だからと言って、遊歩道や歩道で走行することはできない。
昨今高騰しているガソリンのことを考えると、メリットがあるのは「原付2種」以上のオートバイ。
近所のバイク店でも、店の片隅に電動アシスト自転車があって、販売もしている。
積載性はオートバイの方がいいので、その部分では需要があると思う。
移動手段としての(趣味は除く)優位は、原付1種の制限速度を引き上げたりしない限り、電動アシスト自転車に軍配があがる。