【子供の頃から夢だった声のお仕事。
"そうだアナウンサーになろうー!!"
父の反対を押し切り東京へ上京🗼
アナウンスの専門学校で学び
百貨店の放送室、企業のショールーム
声を使う仕事の方向性は違っても
楽しかった。
その後専業主婦になり、夢を諦めて過す日々。

でもやっぱり諦めきれない!

そんな私が2020年からの奮闘記をamebloに

綴ってきました。

今回はnoteにも綴っていこうとまた記事を

書いてます。

良かったらお付き合いください】

-------------------------------------------------

2020年コロナ禍のときに
Himaraya という音声アプリで朗読配信を
スタートさせました。





配信と同時に、ameblo、Instagram

(@kaede.3023)も開設。

・なぜ私が配信することにしたのか

・今日はこの本を読みました

といった内容を分け、投稿もスタートさせました。




その頃はまだパートで勤務をしていたのですが、

コロナの状況がひどくなり、自宅勤務を2ヶ月…

そのうちに、辞めようかなという考えが

固まって来て、6月に出勤した時に伝えたところ、今からだと、9月いっぱいなら…と言われて有給を消化しながら勤務して退職しました。



この職場は、独身時代の友人から誘われて

お手伝いのつもりで働き始め、1時間かけて通っていたので、そのうち辞めようと思いつつ

女性だけの職場だったから、お話しするのも楽しかったので、続けられたという感じでした。



この友人からの誘いで、頼まれた時だけ1日

働くということを数年やってはいましたが

同じ場所に通う、職場固定で働くのは

私にとってハードルが高くて、嫌だなと思っても

辞めにくいだろうからと、躊躇していましたが、

少しだけでも収入が欲しいと考えていた時期に、

ここで働かない?と声を掛けてもらえたので、

まずは思い切って通ってみようか…と思えて

大きな進歩でした。



通いながら毎日時間を見つけて、朗読配信を続けていきました。

そのうちに、やっぱり読むのが好きだな…と

実感して楽しくなっていました。



朗読レッスンにたまに通ったり、コロナ禍は

録音レッスンを受けたり、そのためにも

収入が必要でした。


何か一つを始めたら、いろんなことに興味が湧いて、あれもやってみたかった!これもやってみたかった!でもなぁ…と以前の私なら立ち止まって

いましたが、この頃は体験教室に申込してみたりと

かなり動ける自分になってきました。



そして

9月を迎え退職。




次に働く時は、自分からやってみたい!
そういう職種にしよう…と思ったのでした。

---------------------------------------------------------

@かえで眠らせる朗読家
YouTubeチャンネル登録1000人を目指して
配信頑張ってます!
チャンネル登録よろしくお願いします📣