永遠のお子様計画☆ -19ページ目

永遠のお子様計画☆

永遠に子供でいられたら・・そう願ったのはもう15年も昔。しかしいつまでも子供でいるのは難しい。だけど童心を忘れないことは大切!日々が勉強です。毎日毎日いろんな経験をして、新しい発見に胸を躍らせていけたらいいな♪そのための努力は惜しみません。


『講談☆カルメン』
フラメンコ、いかがでしたか。
*^o^*

深紅の薔薇をくわえ、
ピンスポットでフラメンコ踊って。
超楽しい。
本当に幸せですよ。

ひとりの男を心の底から愛し、
それなのに諸事情から愛想尽かし。
そして最後にその愛する男に抱かれながらその腕のなかで死んでいく…
死ぬことも厭わないほど愛しているのに、それを表現できないしない、愛…。

ああ。
ゾクゾクする。
“激愛”だわカルメン。
女として最高の人生ですよ。
役者冥利に尽きますわー。
幸せすぎる。(^_^)v
こんな素敵な経験をさせてくれた演出に感謝。

正直。
七分ですべてを表現するのは本当に大変でした。
でも、ハードルが高いほど燃える!

課題はやはり残るもので、その反省点も踏まえつつ。
もっと整理して組み直して、またどこかで再演したいと思います。
講談調カルメン、
ご覧になれなかった皆々さま。
そのときこそは是非に☆(≧∇≦)
“ことばの劇場”(≧∇≦)

リーディング『つむぐ』

『講談調カルメン』

無事に終演しました。
お越しいただいた皆さま、
本当に有難う御座いました。

年度末で、本当に大変でした。
昨日付けで、私は仕事を退職しました。
その片付けと稽古で本当に尋常でなく大変な毎日でした。
そのなかで、二本の本番…

すごく楽しかった。
*^o^*
めちゃめちゃいい経験だった。
私、頑張れるんだって思った。
忙しさと疲れで弱気になることも多かったけど、
そんななかで私はみんなに支えられて生きている。
改めて実感した次第です。
いろいろご迷惑をおかけしたことも多いけれど、温かく皆さんに包み込んでいただけた…

みんな、大好き!
お忙しいなか足を運んでくださった皆さまも。
本当に本当に有難う御座いました☆
今後とも宜しくお願いします。
ぺこり。

というわけで。
昨日までの忙しさと打って変わって。
いまからカラオケ行ってきま~す!
(≧∇≦)
講談☆カルメン。

演出がまたがらりと変わった。
カルメンに言い寄られてまんざらでもないドン・ホセの生真面目をどうだすか。
ホセ、頑張りませうね☆

“死ぬ瞬間が美しくない。。。”
…研究しなきゃ。
(;∇;)/~~

カルメンのフラメンコ。
振りが中途半端になってしまう。
ちゃんとつけます。
本番ギリギリになって、やらなきゃいけないことがいっぱい。

演出に言われたこと。
「たった七分。
たった七分しかない。
一言ひとこと、すべての動きに全部意味を持たせないといけない。」

うん。
そう。
そうなんだ!

ああ。
稽古が足りない!
くすん。
ちゃんと整理して、焦らずに積み重ねていきます。

いよいよです☆

週末は是非皆さん、遊びにきてくださいね。

3/30(日)13:30開演
“コトバの劇場”
多治見市文化会館
私に声かけていただくと500円ですよ♪
(≧∇≦)
リーディング『紡ぐ』
いよいよ今週末の日曜日。

言葉を紡ぐ。
音を紡ぐ。
こころを紡ぐ。
関係を紡ぐ。
ひととの関わりを紡ぐ。
強かったり脆かったり。

出逢い。
別れ。
いろんな辛いことや楽しいこと。
ひとつひとつを紡ぎ出します。

ほっこりしてほわほわして。
温かい気持ちで満たされます。
稽古も佳境。
積み重ねたコトバの深さがじわりじわりと。
同じ作品を読んでも、読み手によって印象がまったく違う。
そんな数々の、リーディング。

是非是非、ご堪能ください。(`∇´ゞ
劇団そらのゆめ
『ひとりぼっちの白い子ラクダ』もお楽しみに♪

3/30(日)13:30開演
“コトバの劇場”
多治見市文化会館
私に声かけていただくと500円

講談☆カルメン。
芝居のオープニングでフラメンコを踊ります。

け、稽古しなきゃ。
舞台でフラメンコやるのなんて、どれだけぶりだろう。
うう。
ぜいぜい息して芝居が出来ない!
軟弱だわ。”(ノ><)ノ
ましてや一曲歌うなんて!

ウソです。
本番までにはなんとか体力つけます。
今週末ですよ。
お楽しみにー(^_^)v
皆さん、遊びにきてくださいね。
宜しくお願いしまーす。

3/30(日)13:30開演
“コトバの劇場”
多治見市文化会館
出演者に声かけていただくと500円

写真に注目!
(≧ε≦)
おかる(カルメン)に愛想尽かしをされるドン・ホセ。
…傑作でしょ!!

winterイルミネーション☆
今年のテーマは『世界遺産・富士山』
(≧∇≦)

それはそれは美しかった。
ひとがいっぱい。
そのみんなが、ふぇ~っな溜め息。

かなりお疲れな毎日のなかで本当に癒やされました☆

さて。
今日から怒涛の稽古。
週末の本番に向けて、突っ走ろお。ε=ε=┏( ・v・)┛

なばなの里に来ています。

チューリップが綺麗☆
まったり
まったり

温泉の足湯に浸かってから。
いちじかんくらいぼーっと座っています。
(≧∇≦)
素敵な時間だ!
なんて贅沢!

気持ちがいい。。。

マイムパフォーマンスCAVA’BARBER
(≧∇≦)
~ある床屋のもっともせわしい一時間~

春日井で、パントマイムをやるのだという認識しかありませんでした。
実際に観て、茫然。
す、凄い。

マイムの公演というより、一本のフランス映画を観ているようでした。
甘酸っぱくて切ない、お洒落な映画。

パントマイムをするという仰々しいことではなくて。
日常ひとつひとつを表現するなかでの当たり前の動作。自然な的確な動き。
それが、洗練された踊りと共に表現される。
ストーリーはフランスっぽく、やはり日常。
だからこそ引き込まれるのだ。

今回の作品は、新たな試みとして素敵な生演奏でした。
それがまたメリハリがあって素晴らしかった。

ぢつは昼間にCAVAによるパントマイムのワークショップがあり、参加してきました。
これも大変勉強になりました。*^O^*
で。
公演に散りばめられたエッセンスは皆、その講座で習ったものばかり。
だからちゃんと予習してから観たような充実感。

いい作品を観ると、本当に触発される。
今日は最高のいちにち。
もっと稽古しなきゃ。
もっともっと精進を重ねたいと深く思いました。
いい夢が見られそう。
お休みなさい。
(≧ε≦)
講談☆カルメン
稽古も佳境でございます。

でね。
演出のこだわりが凄いのです。
その確固たるイメージが揺るぎない。
ぶれない。
それを体現するのは大変だけれど、少しずつ寄り添えたらいいなと思います。

美しい世界観が好き。
(≧∇≦)
フラメンコの華やかさと、コンテンポラリーの繊細さ。
その両者がうまく混在していきます。

カルメンの心象表現。
その多面性をどう表すか。
コトバと裏腹な繊細な女ごころ。
是非是非ご覧ください。

カルメン、凄く楽しい。
演者と観客がひとつになれますように。
お楽しみに☆
(^O^)

3/30(日)13:30開演
“ことばの劇場”
講談☆カルメン
7分で綴ります。

多治見市文化会館にて。

手紙やポエム、
絵本寓話いろんな言葉遊び・・・
文字って本当に奥が深くて面白い☆
そんなひとつひとつを改めて大切に扱ってみる。。。
(≧∇≦)

文化会館主催の“表現”に関するいくつかの学舎。
いろんな“コトバ”
いろんな“表現”を学んできました。
それらの集大成として紡がれます。
『ことばの劇場』

三部構成になっています。
①オムニバスの作品集
私が出演するのは“講談カルメン”
②劇団そらのゆめ&馬頭琴とのコラボ
“ひとりぼっちの白い子ラクダ”
③読むラボ☆リーディング作品“紡ぐ”
←此方も出演♪

必見ですよ!
なんとも盛り沢山!
きっとお腹いっぱいでお帰りいただけます。

日本一暑い街・多治見はおもてなしも篤い!
観光がてら是非是非お越しください。
(≧∇≦)
駅から徒歩5分。
13:30開演
多治見市文化会館ですよー♪