「お金が減る」がここのところテーマになっているんです。

そこから気づいてきた事を綴ります。
(まとまらない気がする〜)
 
「お金」は誰の中にもある、ワサワサ事項なのではないかな?
 
私はお金に名前(所有者)をつけたがるらしくグラサングラサン
 
家にあるモノ(大型のモノね、テーブルやソファ絵などなど)も、「アレは元オットが買ったモノ」という眼差しで見ています。
 
なので私のモノではないショボーン
私が買った(支払った)モノではないえー
私は買えない(収入少ない)ショボーン
 
この辺り、ひねくれ思考しますプンプン
 
 
けれどね
この思考をやめる!って決めたのです照れ

私のまわりにあるモノ達は、在るだけなんだ。
お金と交換されてここに在るだけ。

「元オット」は私が勝手につけてくっつけているだけ

きっと、メリットがあるからでしょうゲッソリ
(ここの問いかけはまだ継続中)

私の世界は確かにお金(と交換された素敵なモノ)がたくさんあるんですドキドキ