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せっかくの時間だったのに、ひどいことをしてしまいました。


楽しい時間だったのに、台無しにしました。


ずっと考えてたことが反応に出てしまったというか…。


急に嫌になって拒否して雰囲気ぶちこわし。


何を考えてたかというと、

いつまでこのままなのか

それはいつまでもこのまま変わらない

やりたいときに呼ばれて優しくなってそれに甘えて嬉しくなって終わったら何もなかったかのように何もなくなる


それって都合がいいだけで何も進まなくてそのまんま。


何も求めないって決めたのに時間がたつと欲が出てくる。


やっぱり何も求めないなんてできない。


気分も乗らなくて何もかも嫌になって、でもちゃんと言えなくて、というか言わなくて、ごめんなさいしか言えなかった。


シャッター閉じたみたいに空気が冷たくなって、話しかけることも寄せ付けなくて、終わったってことだけわかった。


しばらく動けなかったけど、なんて最低なことしたんだって後悔先に立たずだったけど、涙は出なかった。


未練がましかったのは、LINE送ったこと。


何も言ってくれないのはわかってるし、この先どうなるかは時間が教えてくれるんだろな。


もう繰り返しは終わりにしたほうがいい。


これでいい話でした。

世の中にあわせてか、バタバタしてる最中。


いきなり男性が室内に入ってきたんです。


スーツ着てるし、危険はないのはわかったんですが、知らない人です。


ふら〜っと中央のデスクあたりに行き、立ち止まり、ふら〜っと出て行こうとする。


は?


誰?


何?


挨拶なし、声かけもなし、ふら〜っとしにきた人でした。


しばらくして、また入ってきて、

『配線の業者ってきてないですか?』


え?


今?


何⁈


話してきたので、こっちから

「今日なにかあるんですか?」と聞いたら、

『配線の業者きたら作業しますので』


意味不明です。


また出て行って、しばらくしたら次は3人はいってきました。


PC出して、有線繋ぎ出して、そこでなんとなくわかってきたんですが、それでしか見れないPCを置きにきたようでした。


そのPCを置く場所を3人で相談してたので、

(いやいや、こっちの状況聞いてからじゃないの)と心の中で思いながら、

「そのPCならここにお願いします」と上司。


そこでやっと会話がうまれた訳ですが、配線は人が通る場所にむき出しにしようとするし、

「そこにある配線のカバー下に入れていただいたほうが…それかぐるっとこっち(人が通らない壁沿い)にひいてほしいですね」←上司。


這いつくばってやってもらい、使い方は?と思って聞いたら、

『僕ら配線しにきただけなんで。あとは本部に聞いてください』


と言って帰っていきました。


まず挨拶やろ。


次は用件言え。


何じぶんたちだけで決めてるん?


何もわからないんだから、こっちから聞かなきゃ答えないって無し。


てか、今日くるって聞いてないし、連絡もらってないし、そこからおかしい。


社会人として、組織として、全ておかしい。


半年関わってきて、もう何回もこういうのあったから想像はつくけど、信じられない光景でした。


上司もおんなじこと思ってたみたいで、一緒にわかり合える人がいて助かった、って心から思いました。


そして、自分はこうはならないよう精進します。

毎年、私がいる業界はゆったりスタートなんだけど、去年から定期仕事をやらせてもらっていて、今日から始まりました。


新年のご挨拶もちゃんとできました。


人に会える喜びを実感しています。


そんなに忙しくならないかなぁと思ったら、待ってました!とバリに鳴る鳴るコール。


似たような内容ばかり、相手は初めて聞いてくるけど、答える方は繰り返し繰り返し繰り返し。


電話で話してるだけなんだけど、丁寧に、失礼のないように、正解に伝えないといけないから、ほんと疲れる…。


年末、スタッフが足りない時、私もコールに参戦してたけど、やってみてスタッフがやってる凄さに感服しました。


エンドレス状態で続いてますが、春にはゴールが見えそう?


ありがたいことに、本業が入ると調整させてくれるし、終わったら戻ってきてと仰っていただけてる。


せっかく最初から携わったから最後までやり遂げたい気持ちでいます。


そうそう。


年末年始に旅してきたお土産、みんな喜んでくれて嬉しかったなー。


この仲間、最高です。


よし!気合い入れて頑張ります。