南甲弁理士クラブ主催の口述セミナーに参加してきました!

http://www.nankoh.gr.jp/


口述セミナーというよりかは、元試験委員の先生の体験談といったところでした。

内容はというと・・・、目から鱗の雨嵐!

受験する前に聞きたかったよ。


まぁ、しかし、モチベーションの向上には役に立ちました。

しっかり勉強しよう。


http://www.chosunonline.com/article/20050915000063


韓国の弁理士って平均年収が5000万円らしいです!!

一方、日本の弁理士の平均は7~800万円ぐらい。


あくまでもこの値は平均であって、ピンキリだろうけど・・・



韓国ってすげぇ!

医者や弁護士よりも所得が多い弁理士。

弁理士試験が受かったあかつきには、韓国語を勉強するしかないなぁ

と本気で思いました。

というわけで甲子園に行ってきました!
暑さに負けず2イニングス観戦♪
やっぱり甲子園は良い!
「青春」の匂いがぷんぷんします笑

確かに技術的なものではプロの方が上かもしれない。
けど、プロって上手な人が集まった寄せ集めの感じがぬぐえない。
それに対して高校生ってチームな感じがしてすごく良い。
ましてや、とってもスピーディーだし見ていてすがすがしい。



・・・思えば、中学生時代、野球少年だった自分は
甲子園に行く気満々だった。
そのためにハンカチ実業を受験する気でいた。
が、しかし、入学したのは違う学校。
気づいたら、手には楕円球。
目指すところは同じ近畿地方でもちょっと離れた花園ラグビー場。
それでも、同じような経験をしたから高校球児の気持ちは分かる気持ちでいる。
だから、人並み以上に甲子園に惹かれるのだろうなぁ。


なぜだか、無性にラグビーが観に行きたくなった。
冬の早明戦は今年こそは行こう。

弁理士試験の試験問題事件について経過が報告されました。

http://www.jpo.go.jp/cgi/link.cgi?url=/torikumi/benrishi/benrishi2/question_mistake.htm


正直、この文脈からはどのような扱いになるのか分かりません。

しかも、対応発表は9月に入ってからって・・・。


人間、期待していた時に報われないつらさ(反動)が大きくなるのは知ってます。

それでも、9.20までは合格しているかもと期待している自分がいます。


合格発表が終わるまではなかなか本腰入れて勉強するのは難しそうだけど

ちょっとずつ手をつけていきたいと思います。

猛暑日って知ってますか?
今年の4月1日から気象庁で使われるようになった言葉で

「日中に35℃を越す日」
を指します。
→気象庁語句説明
http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/yougo_hp/kion.html


4、5日と地元の練馬はいわゆる猛暑日です。
(昨日も34.5℃)
・・・そりゃ、やる気もでませんわ


さらに歯車をかけるのが研究室の冷房の効きが相当悪いという事実。
研究をするやる気が全く起きません。

昨日とか、研究室内で首にタオルをまいていたら、
「農家」
言われました。

残念・・・。笑


オススメの夏対処法があれば教えてください♪
このままでは、家の冷房にヒキコモリな毎日になってまいます><