■一コマ漫画?
久しぶりに、ハッキリとした夢を見ていて
後少しで、気になる事が分かるという所でアラームに起こされ
続きが見たくて二度寝したかったけど
時間が無いので、仕方なく起きた携帯電話さん↓

二度寝をしても、続きが見られる訳でも無いのですが
本当に、後1分くらいあれば分かったのに、という感じだったので
久しぶりに、ハッキリとした夢を見ていて
後少しで、気になる事が分かるという所でアラームに起こされ
続きが見たくて二度寝したかったけど
時間が無いので、仕方なく起きた携帯電話さん↓

二度寝をしても、続きが見られる訳でも無いのですが
本当に、後1分くらいあれば分かったのに、という感じだったので
もう一度、寝たかったです。
せっかくなので、その夢の内容を書いてみました。
読みやすいように文体を変えて、多少、辻褄を合わせていますが
夢なので、色々とおかしい所が有りますので、読みたい方だけ読んで下さい。
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せっかくなので、その夢の内容を書いてみました。
読みやすいように文体を変えて、多少、辻褄を合わせていますが
夢なので、色々とおかしい所が有りますので、読みたい方だけ読んで下さい。
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近所で子猫を拾った。
子猫というより、まだ生後1週間くらいの毛玉のような赤ちゃん猫だ。それも3匹。
どうしたものかと途方に暮れていると、猫好きの主婦らしき人が声をかけてくれて、世話の仕方を教えてくれた。
そんな話をしていると、婦人の夫が現れた。
小太りで背は低く、Tシャツにハーフパンツ、スニーカー、背中にリュックを背負っている。
夫が来たので、婦人ともそこで分かれる事になった。
世話の仕方を聞いて、色々とやってみたが、次の日、どうにも立ち行かなくなり、昨日の婦人に(手段は分からないが)連絡すると、家に連れてこいという。
家の場所は分からなかったが、既にあの夫が案内の為に待っていた。
その日は、学校か仕事があるのだが、行きたくない気分だったので、サボる事に決め、そこらへんにある必要になりそうなものを、とにかく詰め込んで家を出た。
案内されている途中で、子猫を、食べ残しのパンを入れるように扱っていたので、急に心配になった。最悪の場合も考えて、恐る恐る紙袋を覗いてみると、子猫がもぞもぞと動いたので、ホッとする。
着いた先は、なんとも奇妙な集合住宅であった。
外見は、なんの変哲も無い5、6階建ての団地なのだが、階段を登ると広い吹き抜けのアトリウムが現れ、階段はその中を上に伸びていた。広い空間の所々に、テーブルや椅子が置いてあり、休憩や仕事など自由に使えるらしい。
夫が、最新式なのだ、と少し自慢げに言った。
5階まで登り、1階下がるという、面倒な手順で4階に行き(そうしないと4階への出入口が無いのだ)そこの一室に案内されると、婦人が待っていて、すぐにアドバイスしてくれた。
早速、子猫にスポイトでミルクをあげようとした時、スポイトの中の液体が墨のように黒い事に気付き、慌てて子猫から離した。
なんだか良く分からないが、代わりのものを探そうとして、カバンの中をぶちまけてしまうと、あるものが、夫の目に留まり、拾い上げて驚いている。
いつの間にか夫の友達もその場にいて、何やら興奮気味に話していた。
そういえば、昨日、この夫婦と別れた後に、あれを拾った。
子猫の世話の合間に、いじくって、何やら形が出来たところで、興味を失って忘れていたのだが
どうやら、それを落としたのは夫のようで、2人は形が変わっている事について話している。
それはもっと大きな何かの欠片らしいのだが、それ自体が変形して機能を持っている事が驚きだったらしい。
興味が出てきて、それはなんなのか?機能とは何か?と聞こうとした所で目が覚めた。
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子猫というより、まだ生後1週間くらいの毛玉のような赤ちゃん猫だ。それも3匹。
どうしたものかと途方に暮れていると、猫好きの主婦らしき人が声をかけてくれて、世話の仕方を教えてくれた。
そんな話をしていると、婦人の夫が現れた。
小太りで背は低く、Tシャツにハーフパンツ、スニーカー、背中にリュックを背負っている。
夫が来たので、婦人ともそこで分かれる事になった。
世話の仕方を聞いて、色々とやってみたが、次の日、どうにも立ち行かなくなり、昨日の婦人に(手段は分からないが)連絡すると、家に連れてこいという。
家の場所は分からなかったが、既にあの夫が案内の為に待っていた。
その日は、学校か仕事があるのだが、行きたくない気分だったので、サボる事に決め、そこらへんにある必要になりそうなものを、とにかく詰め込んで家を出た。
案内されている途中で、子猫を、食べ残しのパンを入れるように扱っていたので、急に心配になった。最悪の場合も考えて、恐る恐る紙袋を覗いてみると、子猫がもぞもぞと動いたので、ホッとする。
着いた先は、なんとも奇妙な集合住宅であった。
外見は、なんの変哲も無い5、6階建ての団地なのだが、階段を登ると広い吹き抜けのアトリウムが現れ、階段はその中を上に伸びていた。広い空間の所々に、テーブルや椅子が置いてあり、休憩や仕事など自由に使えるらしい。
夫が、最新式なのだ、と少し自慢げに言った。
5階まで登り、1階下がるという、面倒な手順で4階に行き(そうしないと4階への出入口が無いのだ)そこの一室に案内されると、婦人が待っていて、すぐにアドバイスしてくれた。
早速、子猫にスポイトでミルクをあげようとした時、スポイトの中の液体が墨のように黒い事に気付き、慌てて子猫から離した。
なんだか良く分からないが、代わりのものを探そうとして、カバンの中をぶちまけてしまうと、あるものが、夫の目に留まり、拾い上げて驚いている。
いつの間にか夫の友達もその場にいて、何やら興奮気味に話していた。
そういえば、昨日、この夫婦と別れた後に、あれを拾った。
子猫の世話の合間に、いじくって、何やら形が出来たところで、興味を失って忘れていたのだが
どうやら、それを落としたのは夫のようで、2人は形が変わっている事について話している。
それはもっと大きな何かの欠片らしいのだが、それ自体が変形して機能を持っている事が驚きだったらしい。
興味が出てきて、それはなんなのか?機能とは何か?と聞こうとした所で目が覚めた。
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万が一、この夢の続きを見る事が出来たら、報告しますね(・∀・)

