久々に、自動販売機子さんでドリンクを買おうとしたら

エナジードリンクが2種類になっていました。

前に見た時は、1種類だったので、増えたと思うのですが

頑張りたい人がいて、需要が有るのでしょうか?

まあ、冬は寒いというだけで

 

気付かない内に体力を使っている為


疲れやすくなっているのかもしれません。

皆様も、寒波の影響で気温が低くなってますので

体調不良、風邪等にお気を付け下さい。

大雪、噴火等でご苦労されている皆様の生活が

少しでも早く元通りになりますように

お祈りしております。



本題。

電気ポット子さんのメーターを見たら

もうすぐ湯が無くなりそうだったので

全部使って、水を入れようとしたのですが

湯を出し続けても、湯切れにならず

メモリの見方を間違ったのかと思った時に

やっと湯が無くなりました。

もう少し湯が残っていたら

マグカップが溢れるところだったので、ギリギリでした(・∀・)

■一コマ漫画?

ふと思い出した逸話が

何が元になっているのか気になって

ネットで調べれば、すぐに分るだろうと、検索してみたけど

全然、見つからなかった赤ノートPC子さん↓

検索キーワードを変えて、何度か試したのですが

結局、分りませんでしたσ(^_^;)

その話を、自分はどこで知ったんでしょうね?

何か思い違いをしてる可能性もあるのでしょうが

どこかには存在しているはずなんですよね。

という事で、その話を以下に記述しますので

御存知の方がいらっしゃいましたら

教えて頂けると嬉しいです。



※細部が違うかもしれません。ご留意ください。
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古代中国(?)の話。

ある所に疑い深い王様がいて

武勲を立てた部下は、みんな反乱を企てているに違いないと、処分していた。

しかし、敵国が攻めてきた時に、それに対抗する部下がいなくて

もう引退していた老将軍を連れてきて、敵国を追い払うように命じたのだが

その時の老将軍の出した条件が

「高級住宅地(田園調布みたいな所)の土地の一画が欲しい」(?)

というものだった。

王様は承諾して、老将軍は出撃したのだが

事あるごとに「本当に土地は貰えるのか?約束したのだから忘れないで欲しい」というような書簡を送ってくるので

王様も「老将軍は小さな褒美に拘る、小さな人間だ。こいつは反乱など企てないだろう」と思うようになった。

そして、敵国を追い払った老将軍は、処分されることも無く、王様から土地を貰ったのだが

息子(?)に「あんなに活躍したのに、どうして、褒美をこんな小さな土地にしたのか?」と尋ねられて

それは王様に疑われないようにする為で、「おかげでこうして安心して暮らせる」と答えたという話。