30代サラリーマンの投資と節約と子育てブログ -3ページ目

30代サラリーマンの投資と節約と子育てブログ

既婚、子ども有り、住宅ローン有り、国家資格職への転身検討中のサラリーマンが悪戦苦闘しながら投資に節約に子育てに勉強に奔走するブログ

今日は通信制大学のレポート提出〆日!



今日の18時までに提出しないと6月の単位認定試験を受験できないのです!∑(゚Д゚)



最近仕事もそこそこ忙しく、帰宅が23時過ぎることも多かったため、あまり手をつけられてませんでした(ノ_-。)



というわけで、昨日はほぼ徹夜。


なんとかレポート4本、約8000字を書き上げ、普段は郵送ですが今日はもう間に合わないので昼休みを利用して提出してきました。




僕が通ってるのは明星大学なんですが、なんと提出レポートは必ず手書き……


8000字を書き上げたせいで今、右手はジンジン痛いです。(´д`lll)


でもとにかく書き上げられて良かったー(;^_^A


これで先日出してる二本のレポート含めて計6本、1単元2レポートなので6月の認定試験は3単元分受けられます。


大学の最寄り駅では新学期のバイト探し系のチラシ&冊子を配布しまくってましたが流石に配られませんでした(笑)



ではまた。


===========
ブログランキングに参加しています。
応援いただける方はクリックお願いします!
にほんブログ村
人気ブログランキング
朝、早く出発したい父を尻目に前庭でムシ探しに夢中な息子。



何やら見つけたようです。



父「お、ダンゴムシだね」


息子「ちがうよ!ワラジムシだよ!ヽ(゚◇゚ )ノ」


父「へー、ワラジムシなんているんだ!」


よくみると確かに違います。


僕が子どもの頃、丸まらないダンゴムシと呼んでいたムシでした。



息子はさらに得意気に教えてくれました。


息子「平べったくて、色が薄くて、お尻から小さいヒモが二本出てるのがワラジムシだよ(°∀°)」


こどもちゃれんじで知ったようです。


息子のほうが僕より知識が豊富な分野もこれから出てくるんでしょうね。


色々と教えてもらえるのも楽しみです。


ではまた。


===========
ブログランキングに参加しています。
応援いただける方はクリックお願いします!
にほんブログ村
人気ブログランキング
先週末、片づけをしていると僕が子どもの頃の写真が出てきました。


それを息子に見せると「これがお父さん?」「これがおじいちゃん?」と興味津津。


父「そうだよ。お父さんが子どもの頃は、京都でおじいちゃんおばあちゃんと一緒に住んでたの」


息子「なんで?(・-・)」


父「京都のおじいちゃんはお父さんのお父さんで、京都のおばあちゃんはお父さんのお母さんだからだよ」


息子「息子くんはどこにいたの?(゜□゜)」


父「その時はまだ息子くんはいなかったんだよ」


息子「お母さんのお腹の中にいたの?(・・;)」


父「お腹の中にもいなかったんだよ。お父さんが大人になって、おじいちゃんおばあちゃんの家から出て東京に出てきて、そこでお母さんと出会って、息子くんが生まれてきたんだよ」



息子「ふーん…(・_・)」



父「だから、息子くんもいつか大人になったら、お父さんお母さんと離れて暮らすことになるかもね」



息子「ふーん…(・_・)」





それは昼間の会話で、特にそれ以上話すこともなかったのですが、夜、Huluで「しまじろう」の映画を見ていた息子の様子が少しおかしかったのです。


その映画はお母さんにギュッて抱きつかれることを恥ずかしいと思っていたしまじろうが、くじらのクウちゃんをお母さんの元に送り届けると言う冒険を経験したことで、お母さんへの想いを大きくして、ラスト、お母さんに思い切り抱きつくという、まあざっくり言うとそんな話なのですが、それを見たあと、父母のところにやってきた息子が何やら涙ぐんでいます。


とりあえずギュッと抱きしめてあげると
「・・・エグッ・・・ウェッ・・・」と顔をうずめて泣く息子。


よく話を聞くとお母さんお父さんと離れ離れになることが寂しくなっちゃったとのことでした。


映画で親子の様子を見たのと昼間の会話がつながって切ない気持ちになってしまったようです。


3月に4歳になったばかりの息子なのですが、未来のこととか将来をイメージしてこんな感情がわいてきたりする年頃になったんですね。


夫婦2人で抱きしめてあげて「ずっと一緒にいてもいいんだよ。お父さんお母さんはずっと一緒だよ。なんなら高等遊民になってもいいんだよ笑(ドラマ 「デート」より)」と言ってあげました。


僕も4歳か5歳くらいのときに、ある夜、布団の中でふと「いつかお父さんお母さんも死ぬんだ」「お別れする日がくるんだ」ということに気付き、たまらない恐怖心と切なさで胸が潰れそうになって必死で父母にしがみついた記憶がよみがえって来ました。


あの頃に自分が見ていた両親のような存在に、今、僕たち夫婦がなっているんでしょうか。



「デート」とっても良いドラマでした。。

きっとほうっておいてもそのうち、反抗期が訪れて親離れをしていくことになると思うので、今くらいは思う存分甘えさせてあげたいと思うのは親バカなんでしょうか(^▽^;)

ではまた。

===========
ブログランキングに参加しています。
応援いただける方はクリックお願いします!
にほんブログ村
人気ブログランキング