ブログネタ:スキー、スノボ、今年は行く予定ある?
参加中わたくし今まで一度も、スキーもスノボもしたことがありませぬ。
ブログネタ:スキー、スノボ、今年は行く予定ある?
参加中今日は年賀状作成しちゃいました。
いつも、お正月に届いてから返事を書くパターンだったんだけど、
毎年書いてくれてる人がいるので、
『たまには元旦に届くように書いてみよう』
ってことで書き始めました。
当然のことながら、昨年いただいたはがきの住所を見ながら書きますよね。
全て(全5枚)書き終わった後に、何となく郵便番号検索してたら、
その書き終えた中の1人の住所が、今年の3月に市が合併したことにより、
住所(市名)が変わっていることが判明。
『なぬぅーーーー』
『書き直すのめんどくせぇーーー』
『前の住所 でも届くだろう』
ってことで、そのまま出しちゃいました。
教訓 : 余計なことはすなっ!!
学びました。
ブログネタ:大の字で眠れるベッド、足を伸ばせるお風呂、どっちが欲しい?
参加中私は足を伸ばせるお風呂 派!
今日は、『ご近所付き合い』について特集してた。
ん~実に考えさせられるネタだ。
内閣府の調査によると、
『ご近所と親しく付き合っていると答えたい人の割合』は、
1975年時には、50%以上もあったのに、2007年時には、10.7%まで落ちてました。
確かに昔に比べると、近所付き合いってしなくなってますよね。
現実ではあまりしてないけど、ご近所付き合いをしたいと思ってる人は沢山いるみたいですね。
Q.どんなご近所付き合いがしたいの?というアンケートがありました。
レベル1=何もしない
レベル2=会えば挨拶する
レベル3=世間話をする
レベル4=おすそ分け
レベル5=家に遊びに行く
レベル6=物の貸し借り
理想はレベル6の『家に遊びに行く』が多かったけど、現実はレベル2の『会えば挨拶する』が多い結果に。
じぃも『会えば挨拶する』程度ですね。
でも、顔は知らないので『敷地内で会った人は、同じアパートの人だろう?』という判断のもとにですが・・・
実家の方では、それなりのご近所付き合いはありましたよ。
母はよくおすそ分けに行ってました。
またよく貰ってました。
小さい頃から知ってるので、この歳になっても『kenちゃん』って呼ばれますが・・・
もうアラフォー間近なんですけどぉ。
番組の中で、『もっとご近所付き合いを深めたい』とのことで、普段は世間話程度しかしないお宅に
「ソースを借りに行く」という企画をやってました。
その中では快く貸してくださってましたが、今の時代まずあり得ないことの様な気がします。
昔はよく、醤油を借りるなんて話を聞いたことはありますが。
特別仲が良い間柄で無い限り、警戒心が働いてしまうと思います。
今は、ご近所付き合いを深める為に地域で食事会があったり、コレクティブハウスという共同スペースがあったりするみたいなのだが、
ちょ~人見知りなじぃとしては、そんな中で会話が出来るはずもないので、付き合いが深まる訳がありませんね。
でもそれなりにご近所付き合いがあると、良いことが沢山ありそうなので、人見知りしない方はどんどん仲を深めていった方がいいと思いますよ。
彼女から彼へ電話したのだろう。
携帯電話越しに、
彼女 『 声・・・聞かせて 』
彼 『 ごめん・・・ 』
彼女 『 声・・・ 聞こえた ありがとう 』
実に深い。
そして、せつない。。。
ずっとこの曲、PVばかり見ている今日この頃。