みーちゃん、はーちゃん、らくがき帳 -3ページ目

みーちゃん、はーちゃん、らくがき帳

ミーハーちらかしひやかし日記

弟と弟の嫁からのドメスティックバイオレンス(言葉の暴力)
証拠として記録
2017年(平成29年)10月15日(日)

弟と弟の嫁が出会って、付き合う、付き合わないの話になった時、弟はこう言った。

「俺、バツイチだし。それに俺には認知症の親父と、乳がんのねーちゃんがいる。俺は親父とねーちゃんの面倒をみなくちゃいけないから、付き合えない」
(注:この時点で、父も私も弟に面倒なんかみてもらってないし、その後も弟に面倒なんかかけていない。)

弟がそう言うと、嫁はこう言った。

「お父さんとお姉さんと同居してもいい。お父さんの面倒も、お姉さんの面倒も、私がみるわよ!!」

その言葉を真に受けた弟は、嫁と結婚を前提に付き合うことになった。

そしてこの↑やり取りを、弟は嬉しそうに私に話した。

「彼女がそう言ってくれたんだよ。だから俺、彼女と付き合うことに決めたんだよ!!」

そして私もこの時点では、弟の話を真に受けて、安心してしまったのだ。

当時、父は入院中で、私は二日おきから三日おきくらいの頻度で病院に通っていたので、弟が言っていた彼女の話を父に話した。

すると父は目を丸くして驚き、
「そうなのか!?本当に●●の彼女は、同居してもいいって、言ってくれてるのか!?」
と言った。

だから私は、驚いている父にむかって、こう言った。

「うん、そうなんだって。同居してもいいって、言ってくれてるんだって。お父さん、良かったね。」

私がそう言うと、父は嬉しそうに、こう話した。

「そうか…、それは本当に良かった。本当に良かったな。いい子に巡りあえて、本当に良かったな。」

この時、父と私は、弟の話をすっかり信じこんでしまって、安心してしまっていた。

ところが、である。

いざ同居を始めると、
「(弟と)二人きりの時間が無い」
とか、あれこれ文句を言い始めたのだ。

二人きりの時間が無いと文句を言われたが、私は同居当初から、二人と一緒に食事をしていない。

食事どころか、邪魔をしてはいけないと思っていたから、二人の部屋と二人が居るリビングから離れた、玄関脇の小さな四畳半の小部屋で、ひっそり静かにこっそり生活していた。
見たいテレビがあっても、ずーっと我慢していた。(テレビはリビングにあるから)
だから、もう半年以上もテレビを見ていない。

それなのに「二人きりの時間が無い!!」とか、「邪魔だ!!」とか、「(私の)存在そのものがストレスだ!!」とか、文句を言われ続けている。

私だって不満はある。
でも居候させてもらっている身だから、文句なんか言っちゃいけない。我慢しなくちゃ…て思って、ずーっと色々なことを我慢しているのに…。

そもそも「同居してもいい。」と言ったのは、嫁の方なのだ。
同居を了承した時点で、二人きりの時間が少なくなることは、覚悟の上だったのではないのか!?

「お父さんの面倒も、お姉さんの面倒も、私がみるわよ!!」
と言ったのも、嫁だ。
でも私は何も面倒なんかみてもらっていない。
嫁は私のご飯なんか作る気はさらさら無いし、一緒に食事をする気もさらさら無いのだ。

とんでもない大嘘つきだ!!

嫁は弟と付き合いたかったから、弟と結婚したかったから、心にもないことを言って、弟と私と父を騙したのだ!!

許せない、と思った。
私は、まだいい。
でも当時、存命で病床にいた父を騙したことは、何があっても絶対に許せない!!

大嘘つきで我儘で、自分のことしか考えていない弟の嫁には、天罰が下ればいい!!

そして、弟は大馬鹿者だ!!
一回りも年下の女に騙されて、結婚して尻に敷かれている。
何もかも嫁の言いなりで、嫁に言い返すことも出来ない。
どーしようもない大馬鹿者だ!!
弟と弟の嫁からのドメスティックバイオレンス(言葉の暴力)
証拠として記録
2017年(平成29年)10月15日(日)

・(私の)存在そのものがストレス!!

・とっとと出て行け!!早く居なくなれ!!消えろ!!

・死ぬんだったら、遺体が見つからない方法で死ね!!

・この世にはもう、お前(私)の居場所はない!!
あの世に行けば、親父とお袋と、じーちゃんとばーちゃんが待ってるから、とっととあの世に行っちまえ!!

・ここ(弟の家)で死ぬんじゃねーよ!!これ以上、俺に迷惑かけんじゃねーよ!!
(ちなみに私は弟の家に居候させてもらっているだけで、弟には何も迷惑はかけてはいない。)
【拡散希望】

一昨年の11月、父が亡くなった。
父はNHKと契約を取り交わし、受信料を支払っていた。
受信料はクレジットカード払いだった。
そのためクレジットカード会社への請求を止めてもらわなければならなかったため、NHKに連絡を入れて、父が亡くなった旨を説明した。

すると今度は私宛に請求書が送られてきた。
私はNHKとは契約していない。
契約書にサインもしていなければ、判子も押してない。
ましてや父の連帯保証人にもなっていない。

それなのに、父が亡くなったら、父の娘である私が自動的に契約者になるという、NHKの言い分、やり方に納得がいかない!!

一番最初に取り立てにきたNHKの人間に、私はこう説明した。

私は乳がんとうつ病を患っていて、まともに働ける状態ではない。
それでもガンの治療費を稼ぐために、1日4回も痛み止めの薬を飲んで、ホルモン治療の薬の副作用に耐えながらパートに出ている。
少ないパートの稼ぎでは生活はギリギリで、受信料なんてとても払える状況ではない、と。

その上、今は弟の家に居候させてもらってる身で、私のテレビは廃品回収業者に出されて処分されてしまったから、私はテレビを持っていない。テレビを持っていないから、当然テレビなんか見ていない、と説明した。

それでもNHKはしつこく家に押し掛けてきて、取り立てにやってくる。

特に昨日は酷かった。
2017年8月9日、夜の夜中21時過ぎに、突然NHKの取り立てが家に押し掛けてきた。
押し掛けてきた上に「金を払うまでは帰らない」と、玄関に居座り続けたのだ。
対応していた弟が、何度も「お帰りください」と言っても、「金を払うまでは帰らない」と執拗に言い続けて玄関に居座り続けた。

私は一番最初に取り立てに来た奴に話したことと同じことを説明した。

乳がんとうつ病を患っていること。
ガンの痛みに耐え、薬の副作用に耐えながらパートで働いていること。
パートの稼ぎが少なくてギリギリの生活をしているので、ガンの治療費も、治療に必要な検査代も、薬代も払うことが出来ずに、病院に無理を言って分割払いにしてもらっていること。
だから受信料を払う余裕など、1円たりとも無いということを説明した。
これらを説明しても、取り立てに来た奴は聞く耳持たずで、とにかく「金を払え」の一点ばり。
ガンを患っているとか、どうでもいい。
病院に払う金があるなら、受信料を優先してNHKに金を払え、と。
ガンの治療より、受信料を優先しろと、そういう態度だった。

NHKがやっていることは、サラ金の取り立てや、ヤクザと変わらない。
NHKはヤクザと同類だ。

私はNHKに一方的に勝手に契約者に仕立てあげられ、勝手に5万円近くの借金をでっち上げられて、執拗な取り立てにあっている。
そして私がガン患者であることは関係ない、と。
NHKは私の命より、ガンの治療より、受信料の支払いを優先しろと言うのだ。

NHKのやり方には、納得がいかない!!
納得がいかないどころか、激しい怒りを覚える。

こんな連中には、例え財布に余裕があったとしても、絶対に受信料なんか払うものか!!と思う。

ヤクザと同類のNHKのやり方が許せない!!

ヤクザと同等のやり口で受信料を徴収しようとしているNHKの実態を、多くの人に知って頂きたいので、拡散を希望します。