三年前に練習のために縫った刺繍の見本
すごく刺繍がしてみたくてネットや本を見ながら試行錯誤しながら練習してました。
くるみボタンに双子ハートとクローバーの刺繍
好きなことってあっという間に時間が過ぎます。
こうやって久しぶりに見たら
モンスターたちの模様もこの頃の基礎から生まれてるのかなと思います。
そう考えると
今まで経験してきたことが
今の自分を作ってくれてるなと
思えます。
本当は無駄なことなんてなにもないのかもしれないなと。
三年前に練習のために縫った刺繍の見本
撮影しますよ〜
先週あったイベントで高校時代の親友が遊びに来てくれました。
何年かぶりの再会だったので懐かしく本当に嬉しかったです。
彼女とは高校時代にバスケ部のキャプテンとマネージャーとして知り合い、よく一緒に遊びました。
喫茶店に行って、音楽の話しをしたり、小説の話しをしたり、ちょっとだけ哲学の話しもしたり
もう何十年も経っているのに楽しかったという思いとともにしっかりと記憶に残っています。
喫茶店で焼肉スパゲティを食べてる時に
彼女から言われた面白かった言葉が
「いがは何を食べてそんなに元気なの?笑」
どうも私はものすごいパワフルだったみたいです。
バスケをしてたこともあり、かなりパワフルだったんです。
彼女の顔を見ると一瞬で懐かしい思い出が蘇ります。
今はたまにしか逢えなくてもいつもあの時に戻って笑いあえる。
なんだかそういうのいいなぁと改めて思いました。
こうやって何年経っても繋がっている友達には縁を感じますね。
きっとこうやって人と人は深められていくんでしょうね。