前回の大喧嘩から仲直りをして
暫くは言われたとおりタイミングをとり
通気検査もしてもらいました!
色々な方の話を見ると
通気検査や卵管造影検査系は
痛いと書いてあってドキドキ
Dr. 「じゃあ検査してみようね」
か「よろしくお願いします
」
診察台に上がり、御開帳

管が入ってくる時は
ん?違和感??位
Dr.「じゃあバルーンを膨らませるから
少し痛いかもしれないけど頑張って!」
私のドキドキはピークを迎え
冷や汗が出ていました笑
膨らみ始めると
ん゙ー…いだい…
生理痛とお腹を下したような痛みが
ダブルで押し寄せ
肘掛を持つ手にかなり力が入りました

なんとか声は我慢できるくらいの痛みで
数分のことなのに30分位見てるんじゃないか
と思うくらい強烈に痛かった…
空気を入れて
聴診器で通っているかの音を聞いて
Dr.「一応通っている音もしますので
大丈夫でしょう
世間ではゴールデン期なんて言われるので
タイミングの方も頑張ってください」
なんて言葉もかけてもらって
すっかり安心してしまいました

診察も終わり
お会計待ちをしていると…
あれっ
右の鎖骨の下が痛い…
あれっ
息を吸うのが痛い
と徐々に両鎖骨の中というか
骨の下あたりが痛くなって
その時はまだ
通気検査の影響とは思わなくて
お会計時にも何も言わず周終了し
そのまま仕事へ向かいました。
職場に向かうまでに痛みが増し
電車の揺れすら痛く
息を吸うのも痛く
歩く振動すら辛くなっていました。
職場についても
仕事が手につかないくらい痛くて
死ぬ気で終わらせました
感覚的に
通気検査の空気が上に上がってきて
鎖骨の下で逃げられなくなって
とどまっているような感じで
できることならこの痛いところに
ストローでもぶっ刺して
空気を抜きたいと本気で思うくらい
痛かった…
こんな痛みがあるとは
予想もしていませんでした
まぁ無事に空気が通った証拠かな
なんて思って気分を紛らせました笑