今日は山口県が誇る地鶏
花鳥風月が拘って使ってる長州黒かしわについて
お話します
長州黒かしわは、
天然記念物である「黒柏鶏」の血を受け継ぎ、
肉用鶏として経済性・食味の良さにこだわり、
花鳥風月
お客様には知って欲しい
海外の鶏肉、国産の鶏肉は
ギュウギュウに詰め込んだ場所に
病気を防ぐ薬剤、消毒剤、成長ホルモン剤が
混ぜてある餌を鶏に与えてます
それを食べる人間に影響が無いわけない
近年、小学生の低学年で生理になったり
ホルモン系のガンななったりと
昔では考えれない状態が起きてます
そんな事がイヤだから
長州黒かしわを使う
品質は抗生物質・合成抗菌剤を使用しない
ハーブ入りの独自の配合飼料に加え、
自家配合した飼料を給与し、
豊かな自然環境のなか、約80~100日間平飼いで
のびのびと育てることによって
高水準な肉質を保ってる長州黒かしわを使う
長州黒かしわのホームページにも
岩国市で唯一!取り扱い店です
もともと
黒柏鶏は島根県と山口県でかなり
黒柏鶏は島根県と山口県でかなり
古くから飼育されてきた中型の鶏です。
現在山口県内では、山口・防府・徳山の
三市及びその付近の町村だけで飼育されています。
標準体重は
標準体重は
成鶏の雄で3.3kg、雌で2.3kg。
純粋種は目、足、爪、もすべて黒色。
とさか及び耳たぶは赤色、
鳴き声は普通7~8秒続き、中には
10秒に達するものもあるそうです。
長鳴性のあることや尾羽が
長鳴性のあることや尾羽が
長く伸びる形質をもっていることから、
(京都府・三重県・滋賀県を生息地とする国指定天然記念物)の系統であるとされていますが、
白柏、赤柏と呼ばれる近縁の鶏も飼育されましたが、
黒柏鶏は、
現在、防府市大崎の玉祖神社内で
飼育されており、
そんな
長州黒かしわ!徳地の味噌!
それも麦、大豆まで山口県産
ニンニク、ニラ、ネギなどは使わず
お昼からでも
予定を気にせずパクパク食べれる
拘り餃子です







