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ラジオから『時をかける少女』が流れて
“今日は時の記念日です”
だってさ!
それにしても懐かしすぎて
びっくりするわ…
原田知世さんの声も
透明感よ*
震えるように歌っていた姿を思い出す。
詞とメロディの透明感。
松任谷由実作品だった。
時々開く、
『コンニチハ世界の子どもたち』
田沼武能さん著書
新聞に連載されていて、
この子の笑顔

いいでしょう***
グアテマラ、ククルコという小さな町で出会った少女。
頭の上のかごには焼きたてパンがいっぱい入っていて家に持ち帰る途中なのに、少女は妹と道草しているのでした…この調子だと家に着くのは何時ごろになるのでしょう焄
文章もあったかくて田沼さんの人柄がにじみでています。
調べてみると現在は82歳になられる方で、でも今でも活躍されているようで!
田沼さんの言葉。
『地球上にはさまざまな国があり、生活があります。そうした人間社会の営みの中で、何よりも希望と喜びを抱かせてくれるもの―
それは、子供の存在そのもの』
子ども万歳!
あさ窓を開けたら
ぷ~んと海の匂いがして
そんなわけないねんけど
しばらく徳島の海の匂いを嗅いでない。
今年の夏は帰りたい。
詩人に憧れた子供の時は
海のように広くて深い心の人になりたい~
としきりに言っていた
今週はおっきい子をずっと抱っこして、肩がパパんがパン!
さ、がんばるぞー
