ほたるの部屋  Success is a journey, not a destination.
Amebaでブログを始めよう!

記事を書いていないのにもかかわらず

毎日多くの方に訪れていただき、

ありがとうございます。



と同時に、申し訳ないです、更新できずに。



新しくブログを作り、

記事を移行させていこうと思っています。

少しずつ。


移行先を知りたい方は

メッセージをお願いします。


原則、子育て中の方で

ブログを書いていらしている方のみとさせていただきます。


場合によってはご案内できないこともあるかと思いますが

その際はご無礼をお許しください。


ブログ整理の一環として、

ブログ記事の「全面公開化」(限定記事ゼロ)を目指して

少しずつ作業をしています。


厳しい家庭内検閲目

その他諸々の事情により

今は消えている記事の復活もあります。


今は限定記事になっているけれども

限定記事から限定にしなくてはならない部分を削って

少しずつ公開しています。


限定記事についたコメントに関しては、

限定記事だからコメントできた、ということも考慮する

必要があるので、

なんでもかんでも公開できるわけではありません。

ご理解願います。



ずいぶん昔の記事で、

限定だったものを公開したものも

既にいくつか存在しますので

よかったら読んでくださいねニコニコ

以前、一身上の都合により(←ではない)、

ブログの整理をさせていただきました。

その際、昔の記事をまとめて

バッサバッサ削除しました。


いつか復活させますと言っておきながら

何ヶ月放置してきたのか。



きちんと整理していきたいので、

設定によっては、今後ブログ更新のメールが

ジャンジャン届いてしまう可能性があります。


それを避けるために、

ブログ更新のメールの解除の設定をお願いします。


アメーバのサービス一覧から↓

ほたるの部屋  Success is a journey, not a destination.


「アメンバーの編集」を選ぶ↓


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「申請した人」のタブの中から

「ほたる」の中の、「更新通知をメールで受けとる」

のチェックボックスを「外す」(図では外す前の状態)



ほたるの部屋  Success is a journey, not a destination.


ちなみに、↑の図は合成です。

私自身のブログは、自分が申請した人には

入っていませんので。




この記事とは関係ないですが、


↓これ、ブログ記事を書いている欄の下にあるものです。
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すっごくやっかいです!

勝手に「なうに投稿」にすることがデフォルトになっているので

毎回チェックボックスを外すことをしないと

限定記事でもなんでも投稿されてしまうの??

とヒヤヒヤしながら投稿しています。


このデフォルトは逆であるべきだと思います。

チェックボックス「オフ」がデフォルト値であるべき!


意図せずにうっかり情報を流していた、なんて困る~!


国産オージーポークってなんだ?!


な、なにが起きたのか?!

ついにほたるが壊れたか。。。


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↑ニセモノではない、ホンモノの

国産 ・ オージー(の形の) ・ ポーク



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こちらは ホンモノの オーストラリア。


一度焼いてからまな板の上に肉を同じ向きに重ね

(まな板汚す面積最小)、

左手ではなく、菜箸を左手に持ち替え肉を抑え

(左手を汚さない)肉を切り、

ほたるの部屋  Success is a journey, not a destination.

切った肉を包丁に乗せフライパンに戻す。


肉を切ってから焼くのではなく、焼いてから切るのは

まな板に生肉をなるべく乗せたくないから・・・。




一応まな板はきれいだろうけど

お弁当に限っては、一旦フライパンに戻して

さっと熱を加える・・・夏でもないのに念のため。


ほたるの部屋  Success is a journey, not a destination.


こんなことをしているから

弁当作りがいつまでも嫌いなんです、私。



そして、ブロ友さんのように上手な盛り付けなんて

む、ムリです!!

と、諦めることに関しては自称日本一なので

これ以上写真を撮る気もありません。



ちなみに、お弁当のためになぜか28cmもあるフライパンを

使っています。理由は特にありません。

これ以上深く理由を考察する必要も感じません。



これが料理と呼べるかどうかはわかりませんが、

お料理っぽい写真を私がブログに載せる日がくるとは

びっくりです、我ながら。

テレビのCMでやっていますが、

1年生から受験できるようになったのですね叫び

2年生から受験できるようになったのを

ひょえ~えっと思ったことを記憶しています。



1号のときは、3年生の1回目(6月)、そんなテストがあるとも知らず

(中学受験の情報量乏しい初心者母、アンテナ低いというよりは無し

テストを受験しようかどうか迷う機会も無し。


受験の実態をあまり把握せず、

中学受験をあまり視野に入れずに

自由な勉強、・・・というよりも好きなことを親子でしていました。


そう考えると2号はなんだかかわいそうしょぼん

・・・かな。



前回(2年生1回目6月)2号は、私の「受ける~?」に対して、

「うん」と言ったので受けました。



今回は「受けない~」というので受けません。

気が変わることもないでしょう。

前回あまり楽しいと感じなかったのかな。



え?そんなんでいいの?

さぁ~。

私が知りたですよ。



「みんなが受けるから」という理由は

理由にならないと思いました。


1号と同じように3年の後半で受けたとしても

まだ1年先。


そもそも、1号と同じである必要もない。


やることやってるし、同じじゃなくていい。

数年前の初心(ってものがあったわけじゃないけど)に戻り

私の「素」のままでやっていこうと思いました。

最近1号と2号は仲が良い。


毎日喧嘩もするが、回数が減っているというかなんというか。

二人でバカウケしていることが増えた。

くだらないネットの動画を見てバカウケとかえっ



今までは2号と一緒の部屋で寝るのをいやがっていた1号。

最近は楽しく二人で寝ている。

盛り上がりすぎて私が最後に一喝して寝る。




楽しんでいることが多いため、

仲良し兄弟と私は感じている。



**********


1号は四字熟語、慣用句などの知識を

書物(と書いてマンガと読む)から

得ていることが多かったため、

よくアクセントを間違えていた。


難しい言葉を駆使するのだけれども、

正しい抑揚(アクセント)を教える必要があった。


といっても、正しく覚えていることが

圧倒的に多かったため、

親の出番ほとんどなし。


なんと(親が)ラクをして国語力がついたのだろうと

振り返って思う。

よく本(マンガも)を読んでいた。



国語の読解の指導をきちんと始めたのは小4の時。



2号の国語もそろそろきちんと見なくては、

と思っている今日この頃。



**********



2号は

「ばじとーふー ってなに?」と1号に聞く。

すると、

私がピグっていようがブログの記事を書いていようが

親の出番なく(デジャヴュ?)

1号が適切に説明をする。



昨晩は1号が2号に英語(書き)を教えているではないか。


1号は私に報告してきた。

You で文を作り、I に変えて(be動詞も変化させて)

文を作る練習をさせようとしていた。

「I という単語を2号から引き出そうとしたら

me と来た!

目的格だと you に me は対応するから

間違いじゃないよね」と。



年が離れていると、

二人目の教育にかける時間も労力も減るのか。

こんなラクをしていいのか



面白いからしばらく私は手も口も出さずに

様子を見守って行こうと思う。



学校の英語の先生のモノマネをして

1号は2号に授業を行っているので、

2号は楽しそうに聞いている。


勉強だとは思っていない。

お兄ちゃんに遊んでもらっているのだと思っている。


2号は中間試験中だというのに自分の勉強は全くしない。

ま、そんなのもいいかと思う。





いろいろな勉強法があります。


鎌倉・室町・江戸の三つの幕府の時代を整理しながら

覚えてみる、というやり方はいかがでしょう。


場所

鎌倉:鎌倉 室町:京都 江戸:江戸(東京)


将軍の補佐(最高職)

鎌倉:執権(北条氏)

室町:管領

江戸:老中(臨時最高職は大老)


武家法

鎌倉:御成敗式目(3代執権北条泰時)

室町:御成敗式目(建武式目 足利尊氏)

江戸:武家諸法度(2代将軍徳川秀忠)

(戦国時代にはそれぞれの国ごとに独自の分国法

分国法は御成敗式目の影響を受けている。)


鎌倉・室町時代共通の中央のしくみ

政所(政治)

問注所(裁判)

侍所(御家人の取り締まり)


幕府から遠い場所の監視

鎌倉:六波羅探題(京都の監視・警備 承久の乱後)

室町:鎌倉府(東国支配)

江戸:京都所司代(朝廷監視)


全てをここに書いているわけではないのですが、

似ていてなにがなんだかわからなくなりそうなものは

まとめて整理して覚える方法がありますね。

そこが得意分野になっていきます。

得意分野を少しずつ増やしていきます。


内容に誤りがあった場合、ご指摘願います。

1号が「ブログ書かないの?」って言うので書いてみます。

「なんだよ、書いてほしいの?」って思いました。


れは推奨できる勉強法ではないです。

私がたどり着いた一問一答式の方法に遭遇する前段階で取り入れた方法。

くだらない選択肢を作って

内容はきちんと把握させるために工夫して

当時は真剣に作った手作り教材です。


問題や選択肢をシャッフルできるソフト(仕事で使っていた教材作りのソフト)を

使いました。




例えば

38番の武士の人口を、全体の7か70か700%で選ばせる問題。

700は論外(ここでウケルから勉強する)、

70はありえない、じゃあ、7じゃないか?ということで

武士の人口が全体の7%ということが問題を解きながら覚えられる↓



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これも答えを知らなくても解けるし、

解いたら覚える↓


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このようにまじめな問題も当然作りました↓

全ての選択肢、なんとなく役割はわかるのですが、

「時代」がいつのものか、というのをきちんと整理して覚える必要がありますね。


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こういう一見不真面目っぽい問題も、

「経済力」というキーワードをこれで確実に一瞬でも考えて記憶することに

意味があると思いました↓
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これは完全に遊び問題です↓

勉強したくない子に歴史は勉強じゃないと思わせて

漫画を読むように勉強を楽しくさせる工夫。

たまにちりばめます。


ほたるの部屋  Success is a journey, not a destination.

もう遠い昔のように感じられますが、

昨年は必死でした。

私も初めての体験だったので、どのようにしたら息子が勉強したいと思うのか。

どうやったらいいのか手探り状態で

結果が約束されない中、やれることをやった、という感じですね。



昨日家族で散歩がてら本屋さんに行きました。


2号が「コロコロがない」というので

「発売日まであと少しだからね」と私がいうと、

「10月号もない」というので

「売り切れたんだろうね」と

私は目的もなく2号に付き添っていました。



すると、1号が「3級簡単!」って言ってきました。

英検3級の問題集を「自ら」中身チェックしていたようです。

2年ぐらい前に1点足らずに3級落ちしてから受けていません。

今は英検を視野に入れずに勉強しているのですが、

2号は3級ではなく、準2級の本が欲しいというので1冊買うことにしました。


その様子を見ていた2号。

1号が3級が簡単っていうので

「どれどれ。どれだけ簡単なのだろうか」と見たがっていましたが

もちろん簡単なわけもなく。。。

隣にあった漢検の本に目が行き、

生まれて初めて自ら勉強の本(漢検8級の本)を2号は選んで

「これ買って」と言いました。

(1日経過していますが、家に帰ってきたら買ったことは忘れている模様。)


そして、2号は兄1号に、「これにしな」と

英検準2級ではなく、2級(難しい)の本を勝手に選んでいました。

兄に合格してほしいという気持ちがなぜかあるようです。


1号はムチャだプンプンと怒っていましたが、

「怒らずに、2号に「これにしな」と漢検1級の本でも勧めてみたら?」という

私の提案にひひを受け入れ、

2号にムチャ返し叫びをしたら

2号は兄の選ぶ本には口出ししなくなりました。


1号はTOEICのテストに興味を示していました。

今ならどのぐらいの点数取れるかなぁ、と。

400点ぐらいかなぁ。一度受けてみたいそうです。


私は会社に入る前に一度受け(履歴書に書くため)

会社に入ってから会社で一度新人全員受けさせられました。

1号お目当てのJAVA(私にはわかりません)の本がなくて

結局英検と漢検の本1冊ずつのお買い上げ。


どちらもまだ袋から出されていません(汗)。



磁気の異常は想像以上なのですね。


夏至のころに透明半球に描いた太陽の軌跡の南中方角が20~30度

ずれていて、

1号が間違えて描いたのかと思っていましたが、

ずれが本当にあったのですね。


それにしても不気味です。


http://www.gsi.go.jp/common/000030864.jpg


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