ブログの更新を少しの間お休みさせてもらうことにしました。

今のところ閉鎖はしませんが、記事の内容や掲載頻度を変えていこうと思います。


今後は、私のお師匠様の勤める投資顧問のHPhttp://www.ritz-asset.co.jp/ を参考にしていただければと思いますので宜しくお願いします。


読者の皆様、今まで応援ありがとうございました。そして、今後とも宜しくお願いします。

米国株式市場


NYダウ    9774.02 -96.28

NASDAQ  2109.24 -25.94

S&P500  1030.71 -10.53

CME225  9245



昨夜の米国株式相場は5日続落となりました。米6月ADP全国雇用者数の悪化を受けてマイナス圏で寄り付きましたが、連日の下落に対する値頃感からか買戻しが入り、プラス圏を回復しました。その後、今週末に予定されている米雇用統計の発表を控えていることから様子見ムードが高まり、前日終値付近でもみ合うかたちとなりました。ですが、米格付け会社ムーディーズがスペイン国債を経済見通しの悪化から引き下げる可能性について言及したことにより欧州経済の先行き懸念が拡大したため、幅広い銘柄に売りが入り、NYダウは下落に転じ、年初来安値を更新して取引を終了しました。



米国株式市場 


NYダウ   9870.30 -268.22

NASDAQ 2135.18 - 85.47

S&P500 1041.24 - 33.33

CME225 9375


昨夜の米国株式相場は大幅続落となりました。

アジア、欧州株式相場の流れを引き継いで寄付きからマイナス圏で推移しました。

中国の成長鈍化に伴い世界経済のの回復ペースの減速懸念が浮上し、金融関連、ハイテク関連の銘柄を中心に売られ、全面安となった。朝方発表された消費者信頼感指数が冴えない結果となったことで米景気の先行きに対する懸念が強まったことも相場を押し下げました。NYダウは一時、320ドル超まで下げ幅を拡大し、約3週間ぶりに10000ドル大を割り込んでの取引終了となりました。



東京株式市場


日経平均株価  9396.45 -174.22

TOPIX       839.03 - 13.16



ブログアップ、遅くなってごめんなさい。今日は厳しい一日となりそうですね。

でも、頑張っていきましょう!