村口史子選手の出現によって
女子ゴルフに興味を持った
ジャンボ尾崎選手のプレーを見て
ゴルフをしたいと思いゴルフを
始めた
正月番組の新春に豪打は楽しみ😊だった
1997年に中日クラウンズで
ジャンボ尾崎選手のプレーを生で見た
ワクワクが止まらなかった🤩
印象に残っている試合が
1995年 第22回ダンロップフェニックス
トーナメント
トップを走るピーター・シニア選手と
1打差で迎えた
18番534ヤードパー5
残り208ヤードのセカンドを
4Iで、カメラもとらえられないくらい
右からのドローで見事に2オン
しかもピン手前約6mの登りのライン
これを見事に決めて逆転
ピーター・シニア選手がバーディーパット
を外し、ジャンボ尾崎選手が2年連続の優勝
最終日最終組
72ホール目での逆転イーグル
2オンした時点で勝負あり
といった感じ
このシーンは忘れられない
優勝インタビューもジャンボ節が
炸裂❗️
「18番はイーグルで決められるんじゃ
無いかな、そういう予感はあった」
「こういう勝ち方はやっぱり一番似合うの
は僕ですねー」
ジャンボ尾崎選手のゴルフはとんでも
ないアプローチをカップインしたり、
とんでもない距離のパットをねじ込ん
だり、素人がマネ出来ないゴルフ
とにかく魅せるゴルフ、見ていてワクワク
させられるゴルフ
560ヤードを楽々2オンしてしまう
飛距離❗️
とにかく300ヤードにこだわり
続けた印象がある
20代後半からゴルフを好きになり
プレーにしろ、観戦にしろ、今もなお
ゴルフに夢中になれるのはジャンボさん
のおかげ❣️






