毎度の投稿です。
2026年06月15日、
少しブログ内の着目株の、
情報を、整理しました。
(大分、以前の文章を削除しました。
2026年06月16日、4時40分頃、追記&訂正です。
内容を添削、整理しました。)
今の所、株材料待ち状態に、変化なし。
さて、この自分のブログは、
ブログの更新は、ゲームと地震以外は、
冬眠状態で、株の方は、少なめでした。
現在は、複数の銘柄で、スイングトレード。
着目株のみ中期&長期。
実際の株取引も、年末ですね。
今年は、期待&願望&妄想しています。
今から各記事ブログは、
買いポジションの超買い煽りモード、
買い方期待妄想モード、買い方ご都合オンリー、
買い煽り文章に、なりますので、
騙されて、読んでいる方々が、何か、参考にしたり、
売り買いを、この文章で、決める判断材料には、
しないで下さい、お願いします。
株取引は、自己責任の範疇で、お願いします。
また、以下、嘘になることも、書き込みます。
嘘の可能性もあります。
保有している株もあれば、
既に、撤退している可能性もある可能性も、あります。
騙されないように、お願いします。
持ち株、もしくは、既に、撤退した株の、
カルナバイオ (銘柄:4572)、
自分は、買い方しかした事ないので、買いポジを推しですが、
もしくは、既に、撤退している可能性もある銘柄について、
ポジショントークですので、買い煽り強目の文章に、なりますので、
惑わされないで下さい。
ご注意ください、買い売りの判断は、自己責任で、お願いします。
自分の持ち株は、カルナバイオ(銘柄:4572)。
ハイリスクハイリターン狙いの、
超長期投資家&超長期投機家なので、
まず、バイオ創薬銘柄なので、
リスクも、十分にある事を、前文と書いておきます。
創薬の失敗&遅延リスク、
創薬の提携解消リスク等、
臨床の遅延&失敗&副作用リスクが、
リスクとしては、あります。
基本、バイオ創薬では、どんな銘柄、
新興バイオ銘柄でも、
創薬大手銘柄でも、こういうレベルの、
リスクは、常に、出てきます。
開発レベルの成功&ステージアップしていけば、
かなりお祝いなのは、
その為です。
2026年06月15日追記、午後22時50分頃書いています。
(2026年06月16日、04時50分頃、追記&訂正です。)
保有株か?、既に撤退した株?の、
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありました。
ついこないだ、海外で行われた、
EHA2026での、AS-1763(対象:血液がん)に対しての、
現在行われている、米国での臨床試験の、
フェーズ1b試験の途中結果とその効果の発表(ポスター)でした。
内容は、着目株の会社のカルナバイオの、
ホームページから、ちゃんと確認してください。
結構、かなり、良い途中結果や結果、が出ています。
耐薬耐性のついた患者についても、
かなりの効いたとの結果も出ています。
CLL/SLL、MCL、WMの患者において、良好な奏功率が、
確認されました。人数、割合、完全奏功、部分奏功、
AS-1763の薬の副作用の少なさ、
耐薬、c481x、T474x、L528xにも効く。
BTK L528Wを有するB細胞性リンパ腫細胞にも効く。
副作用もかなり少ない。
暫定的な第2相試験推奨容量(RP2D)として、
400mg BIDが選択されました。
AS-1763は、経口薬(口から飲んで使う薬)。
AS-1763は、非共有結合型。
耐薬耐性は、結構、問題となっているそうなので、
他のライバルは、分解薬ですが、
今回の途中結果で、十分張り合えるかと思います。
AS-1763の導出&共同開発できると良いですね。
(追記、コホート3についてですが、まだ、臨床途中です。
CLL/SLLは、pirtobrutinib前治療歴を有する患者、
3名に投与中で、1名で、安定、2名はまだ途中なので、有効性が見られていない。
NHLは、
pirtobrutinib前治療歴を有する患者、
2名に投与で、1名が安定、1名が進行であり、まだ途中。)
あとは、忘れた頃に、来るのか、
AS-0871
(対象:炎症性免疫疾患、CSU、多発性硬化症、全身性エリテマトーデス)の、
導出と共同開発もお願いしますよ、本当に、遅いよ。
2026年05月11日追記、午前4時50分頃書いています。
(2026年05月11日、4時40分頃、追記&訂正です。)
保有株か?、既に撤退した株?の、
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありました。
先週金曜日5月08日に、着目株の決算の日でした。
えっと、赤字決算で、手元資金はマイナス突入。
ただ、ただ、転換社債型株式増資で、
株の変換が、行われるたびに、資金が、増えるので、
現在は、資金が、増加して赤字、資金マイナスが、
解消されている可能性があります。
あと、AS-1763で、学術論文発表で、
ネイチャー系の癌医療のオンライン雑誌に、
記事が、記載されているとのこと。
決算の説明資料によると、抜粋要約、
・AS-0871(対象:免疫炎症性疾患)は、変わらず、
数年前に、オランダにて、臨床のフェーズ1試験終了、
安全性、忍容性、並びに良好な薬物動態プロファイルと、
薬力学作用を確認。非臨床試験で、
動物の胎児への催奇性試験で、無事奇形の有毒性がないことを確認。
パートナーリング活動中。導出&共同開発の相手探し中。
パートナー見つかれば、フェーズ2試験の早期開始。
・AS-1763(対象:血液がん)は、臨床の
テキサス大学のMDアンダーソンがんセンターの、
白血病科教授が、他施設共同試験を主導。
2024年10月に、
容量拡大パート投与を開始(300mg BID、400mg BID)について、
各10名の患者のエントリー完了、今後400mg BIDを中心に、
症例を追加予定(コホート2、コホート3)。
400mg BIDの患者エントリーを実施中。
非臨床研究で、耐薬耐性の血液癌にも、効く結果。
2026年6月、欧州血液学会(EHA2026)において、
途中結果を発表予定。
パートナー確保予定と、フェーズ2試験の早期開始。
・AS-0141(対象:血液がん)
国内でのフェーズ1試験の完了、
次の段階として、
(テキサス大学のMDアンダーソンがんセンター白血病科医師)
フェーズ1b試験(医師主導試験、3剤併用試験)の、
開始支援。
非臨床研究で、得られた新たな知見について、
以前に、ポスター発表をした。
2026年02月20日追記、午後21時50分頃書いています。
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありません。
ただ、ログミー&オンラインでの着目株の会社の、
カルナバイオの会社説明会(ログミー&Zoom)でした。
YouTubeでも見れます、ログミーチャンネルや、YouTube検索で、カルナバイオ。
AS-0871(経口薬、対象:免疫疾患、突発性慢性蕁麻疹)について結構多めの材料が出ました。
催奇性が無いということで、
他の薬への薬全体への高評価が高まりパートナーお声かけが出てきている、
2026年1月のJPモルガンカンファレンスでも・・・パートナーお声かけ。
他にも数社からお声かけ、
また、自社訪問?での他の免疫疾患系の病気には、
使えないかとのお声かけ。
また、新しい会社・・・・等の新しい提案などもあり。
沢山の導出&共同開発のパートナー相手のお声かけがあり、
どれが、一番得策&最善が、判断するのに、時間がかかっている。
お声かけが、終わってしまったのでは、無いかと不安の声は出ているが、
実際は、
新しいスキームの提案があったので、どれが、最善か?
CDA契約の元で、契約の最善策を探しているのに、時間がかかっている。
AS-1763(経口薬、対象:血液がん、耐薬、耐性)、
安全性が高い、耐薬&変異株にも、他の薬の耐性にも、
効く可能性がある(可能性が高い?的な発言)。
米国で臨床中。
耐性に効く、薬の量を増やせば長く効く、
安全性、副作用が少ない。
臨床中の分解薬と比べても、副作用が少ない。
奉公性では、他の高い薬があるが、副作用があるので、
副作用が、少ないAS-1763が、優れている。
また、他の薬だと耐性や耐薬の問題が、新たに確認されつつある。
(___ここからは、自分のブログ判断記事。
AS-1763は、非共有結合だから1年経っても、
耐薬状態に、なっていないみた。
___ここまでは、自分のブログ判断記事。)
AS-0141(経口薬、対象:固形がん、血液がん&3種併用)
日本で臨床、
米国のテキサスのガンセタンターの医師指導での、
3種併用の臨床予定。
医師指導の臨床なので、手間は、少ない。
資金について、
新株予約権では、発行IR発表時点で、株価が下落する。
第3社割当てで発行してみても、株価が、下落してしまった。
今回は、まず、社債で、18億円を発行してもらった。
AS-1763、AS-0141の臨床費用を捻出した。
また、新株予約権では、
妥当な価格で、新株予約権を実行してほしいと願っている。
以前の説明会の時な大きな、ライセンスアウトは、
どれくらいの額か?、・・・・以前から経験で、20億円以上かと。
AS-0871の導出は、国別領域は、一括全世界化、
それとも、一地域、一国、の一括か、分割か。
導出相手は、対象の免疫自己疾患、
突発性慢性蕁麻疹&皮膚系の範囲とでは、
メジャー医薬大手は、あまり声かけ少ない。
中小ベンチャーや、ローカルからの声かけが、多いい。
(___ここからは、自分のブログ判断記事。
AS-0871で、新しいキーワード、
声かけの中で、新会社と、いうワード、
AS-0871の導出&共同開発の場合における、新会社とは?
AiのGeminiに聞いてみた。
1:アセット・セントリック型スピンアウト(特定資産に特化した新会社設立)
2:ビルド・トゥ・バイ(Build-to-Buy / 買収選択権付き新設会社)
3:戦略的合弁会社(ジョイント・ベンチャー:JV)による共同開発
個人的には、普通に対象の病気の範囲拡大、多発性硬化症、
全身性エリテマトーデス、リウマチ等の、範囲拡大で、
20億円以上で、導出&共同開発をして欲しい。
1の場合には、少額の導出一時金の入手と、
新会社の株券を着目株の会社が持つことと、
あとで、AS-0871が成功すれば、新会社の株の価値高騰で、
着目株の会社の資産として高値で売れる可能性が出る。
その後の、臨床費用は、新会社持ちとなる所も、メリット。
2の場合には、メガバイオベンチャーが、新会社の株の、予約買いで、
多額の一時金とその収入を、臨床を進めることにもらえる。
ただし、新会社で、AS-0871が、大成功しても2の場合は、
最初に設定した購入価格設定以上にはならない。
3の場合には、どちらも出資して、新会社の株をもらう。
___ここまでは、自分のブログ判断記事。)
2026年02月19日追記、午後21時50分頃書いています。
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありました。
第23回定時株主総会において決議したいそうです。
発行可能株式総数を、30,000,000株を、
発行可能株式総数を、76,000,000株にするとの事です。
2026年02月10日追記、午後21時50分頃書いています。
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありました。
着目株の会社のカルナバイオの、決算の日でした。
赤字継続。2026年も赤字予想です。
導出&共同開発の未決定分は、含んでいません。
一応は、2026年の目標の項目に2025年に続きで、
AS-0871の導出&共同開発のパートナー探し継続中と
導出&共同開発相手が見つかったら相手側でフェーズ2の開発へ進展。
決算の内容では載っていないが、
2026年の社長メッセージで、
複数社から問い合わせと、
予想外の対応病気の適応領域の拡大の可能性を示唆した。
2026年AS-1763は、
米国でのフェーズ1(適応量拡大)の臨床&結果と、
フェーズ2への進展、
そして、早めに導出&共同開発のパートナー探し中。らしい。
AS-0141は、適応範囲拡大。固形がん、白血病(血液がん)、
日本での臨床と、3剤併用での、米国での有名なガン病院との開発契約
(収入は無し、導出&共同開発ではない)。
2026年01月29日追記、午後21時50分頃書いています。
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありました。
着目株の会社が、以前から臨床費用の、AS-1763と、AS-0141の、
臨床資金が、足りなくなりそうでしたが、
着目株の会社が、
結構大きな増資を2つ発表しました。
実際は、着目株のカルナバイオの会社のホームページ見て下さい。
AS-1763と、AS-0141の臨床費用です。
一部は、以前の社債増資の分を返済&償却です。
なるべく早く、着目株の会社は、AS-0871、AS-1763、AS-0141の、
3本パイプラインのうち1本でも20億円以上で、
導出&共同開発して下さい。
2026年01月11日追記、午後21時50分頃書いています。
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありません。
2025年の8月に書いていた文章を、
2026年1月用に、訂正します。
これでの残る収入の目当てになる所では、
1:AS-0871(対象:炎症性免疫疾患、CSU突発性慢性蕁麻疹、その他)が、
1年以上前に、人での臨床のフェーズ1のMadパートまで臨床済み、
非臨床の動物実験(ネズミ&ウサギ)で、
胎児に対する催奇性が、ない事を確認。妊娠時の人にも使える可能性。
1年以上、導出&共同開発のパートナーを探し中〜〜〜〜〜〜〜。
自分の予想額は、1年の開発費用で、20億円以上で、導出&共同開発をお願いします。
まあ、正直、収入源が限られるので、約40億円以上で、無いと安心できない状態ですね。
2:AS-1763(対象:血液がん)は、
着目株の会社が、グロッグバスター級等と言っているすごい薬。
非共有結合型で、耐薬耐性の人にも、効く可能性があるらしい。
米国での臨床の途中結果では、
良い効果で、毒性も少ないことが、結果として出てきています。
米国での臨床では、毒性も少ない、治療効果もちゃんと出ている。
人間以外の非臨床の追加研究結果で、耐薬、耐性の血液ガンにも、
効果を発揮したと結果が出ています。
米国では、フェーズ1b、拡大パートや漸増パートを実施中や、患者登録。
臨床と同時に、導出のパートナー探しをしているとの事。
3:AS-0141(対象:固形がん)は、
CDC7阻害剤、日本国内にて、フェーズ1試験を臨床中。
CDC7阻害剤としては、初めの薬になりそう。
2025年12月、米国の大手のガンセンターと、
協力するような文言がありました。
収入源の、導出&共同開発の可能性としては、
すでに、導出&共同開発のパートナー探しとなっている、
AS-0871が、一番気になるところ。
でも、AS-1763は、導出できれば、一番金額がデカくなりそう。
伏兵でAS-0141もありますよ、みたいな感じ。
えっと、以前から、言っていますが、
着目株の会社のカルナバイオは、
現在の残りの資金が、少ないです。
増資する可能性は、十分あります。
また、もし、
導出&共同開発で、20億円以上を、
収入として手に入れた場合でも、
すぐには、増資する可能性も高いです。
なぜかというと、導出&共同開発しても、
資金が、相手の企業から振り込まれて、処理されるまで、
収入や、現金預金にならないので、
タイムラグが、ありますので、
1ヶ月〜3ヶ月を、維持するために、
増資を、最低でも1回は、する可能性があります。
無論、すぐに、導出一時金が、振り込まれて、
増資が、ないのが、良いのですが。
今後の、AS-1763、AS-0141の臨床費用や、
AS-0871も、導出先が見つからなければ、
臨床費用の必要性が、出てくるかもしれません。
ただ、もし、導出&共同開発した場合は、
20億円以上ならば、その後、増資を1回しても、
許容範囲、許される、範囲かと思います。
1年分の臨床費用を、導出&共同開発で、
稼いだのだから、これは、大きな飛躍となりますです。
(以前のギリアド導出時を除き赤字続き。)
自分も、Aiに、AS-0871、AS-1763、AS-0141の、
導出について聞いてみたら、チャットGPTとGeminiの両方。
AS-0871は、予想で、中小企業〜メガバイオ大手で、
導出一時金時20億円〜80億円。
AS-1763は、予想で、中小企業〜メガバイオ大手で、
導出一時金時40億円〜120億円。
AS-0141は、予想で、中小企業〜メガバイオ大手で、
導出一時金時17億円〜60億円。
共同開発だと、これより1割2割、目減りします。
あくまで、Aiの予想をざらっと、横読みしました。
まあ、2026年、
AS-0871か、AS-1763のどちらか1つのパイプラインでも、
導出お願いします。2つ導出できたら、超うれしいです。
AS-0141でも良いですが。
お願いします、候。
2025年の5月23日の文章を訂正しております。
決算説明書の中で、増資に関する事項が、
少し圧が強く感じたので、
願望?20億円?以上の、AS-0871の導出&共同開発か、
AS-1763か、AS-0141の導出&共同開発で、
創薬の一時収入を得るのが、早いか、
それとも、AS-1763と、AS-0141の、
臨床費用の補充のために、
株での増資(可能性として、転換社債。
Qip、新株予約権、第三者割当て、公募増資、
ファンド等への転換社債株MSCB、色々ありますが、)
も財務面からは、懸念される状況です。
2025年12月22日追記、午前6時50分頃書いています。
(2025年12月22日、06時50分頃、追記&訂正です。)
保有株か?、既に撤退した株?の、
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありません。
えっと、自分のツイッター(X)でも、
書いていましたが、『水龍72』で、
12月01日に、
AS-1763の米国での病気の発表会で、
12月中に、発表がありますと。
実際、以前からアナウンスされていて、
12月09日に、アメリカ血液学会年次総会で、
AS-1763の米国での臨床の途中経過&途中結果が、
出ました。結果は、概ね、良好な結果となっております。
副作用が少なく、血液がんの縮小や、それ以上の治癒の結果も。
AS-1763の非臨床研究での、
耐薬耐性(薬剤耐性変異型BTK)へのDLBCL細胞株に対して、
AS-1763が有効であることが、確認できたとの事。
耐薬への有効性が、一段と高まっております。
この事もあり、株価は、上昇に転じております。
現在は、以前と違い、良い条件があれば、
AS-1763の、
導出&共同開発のパートナー探しも実施中。
着目株の会社は、AS-0871のパイプラインも、
忘れないでね。(自分が、一番推しているのですが。)
ちなみに、着目株のパイプラインの、
AS-0871、AS-1763、AS-0141は、
どれも、経口薬です。飲む薬です。
点滴や、注射じゃないので、
患者様に対して負担が少ないかと。
2025年12月18日追記、午後22時30分頃書いています。
(2025年12月18日、22時30分頃、追記&訂正です。)
保有株か?、既に撤退した株?の、
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありました。
まず、決算の赤字幅拡大。
これは、ほぼ、予想通りですかね。
そして、これからの
AS-0141が、アメリカの、
米国の、ちゃんとした所の、
米国のガンセンターと、
再発または、難治性急性骨髄性白血病(AML)を対象に、
AS-0141 、アザシチジン、ベネトクラクスの、
3剤併用療法の評価を目的とした医師主導治験に、
関する協力を目的とした非拘束的覚え書き(MOU)を、
締結しましたとの事です。
ちゃんとした、米国のガンセンターです。
良かったですね。AS-0141も、
これから、熱くなりますかね。
忘れずに、
着目株の会社は、
他のパイプラインも、
AS-0871、AS-1763も、頑張ってください。
2025年08月31日追記、午後22時30分頃書いています。
(2025年08月31日、22時30分頃、追記&訂正です。)
保有株か?、既に撤退した株?の、
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありません。
自分の方の諸事情で、しばらくの間、
この自分のブログでの、着目株について思うは、しばらくお休みします。
もしも、AS-0871や、AS-1763や、AS-0141が、
導出か共同開発されることになったら、
この自分のブログでの、着目株について思うを再開するかも知れませんが、
それまでは、しばらくの間、お休みさせてもらいます。
ごめんなさいです。
2025年08月14日追記、午後22時30分頃書いています。
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありました。
着目株の会社にギリアドからの返答あったらしい、
お盆中ですが、ホームページ更新、頑張りましたね。
GS9911の除外はギリアド社におけるポートフォリオの優先付けに基づく決定を反映
詳細は着目株の会社のホームページで、原文と翻訳を見てください。
2025年08月12日追記、午後22時30分頃書いています。
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありません。
2025年08月08日に、
Yahoo株ニュースが発信していた、
ギリアドの決算&決算資料で、ギリアドへ導出済みのGS9911が、
パイプラインからRemoveされたとの事。
プログラミング等では、プログラミング言語で、
配列操作等で、配列の内容の削除指定するときに、
removeすることがありますが、
パイプラインから削除された理由は、
着目株の会社から、
着目株の会社へのギリアドからの正式回答が公表されるまで、
わかりません。邪推測してみると、
1:臨床の結果が思ったほど良くなかった。
2:臨床の結果は良かったが、薬価改定でのコスト増、開発費に見合わない。
3:戦略的分類の治療項目から外された、ギリアドが支払う額もみて、
このどれかでしょうね、2か、3ならば、他の会社への再導出も可能です。
1:の臨床の結果が、良くなかった場合は、どうしようも無いですね。
1:の場合はカルナバイオでも開発中止ですね。
2025年08月06日追記、午後22時30分頃書いています。
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありました。
本日は着目株の決算日でした。
臨床費用等で、赤字ですね。
AS-1763とAS-0141は、臨床を進めながら、
導出&共同開発のパートナリングを進める。
AS-0871は、現在も導出&共同開発の相手先を探し中。
2025年07月14日追記、午後22時30分頃書いています。
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありません。
えっと、自分の着目株の、カルナバイオですが、
1000株(10単位株)残してあとは、売却しました。
そのお金で、他の銘柄の株を購入。
短期〜中期スイング投資&投機。
まあ、資金が、増えたら、
カルナバイオを再度、購入することもあるかと思う。
自分が、好きなマンガの、イカサマ麻雀での、『哲也』さんですが。
コミックの方。真のライバルとの、2回?3回の勝負のうちの、
1回目で、『より高くより細い道を進む勇気があるものが、
勝つこともあり負けることもあり、みたいなこと言っていますが、』
自分にとっては、一度、着目株の株数を減らして(1000株まで)、
その資金で、運用、資金増大からの、そのうち再購入で、
より難易度高く、より細い道の方法論が、これです。
2025年07月11日追記、午後22時30分頃書いています。
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありました。
えっと、『包括的新株予約権付社債発行プログラム』
個人的には、自分の一番嫌いな増資方法に、
価格転嫁型の転換社債株の、『MSCB』があるのですが、
微妙に、今回は、一部の条項&規約を、変更しているみたいです。
資金調達は1回毎に、2億2千5百万円(3回予定)。
自分の記憶では、例:スクエニ(ゲーム会社:大昔に、純粋な長期間MSCB)
企業としては、ビックプロジェクトの前に、
資金難の時に、資金獲得の為の、
転換社債株のMSCBとかが、行われますね。
ただ、今回は、転換する株価が、下回った場合には、
最終的に、売却できる株数に、制限数を、つけることで、
株価下落、株数増加、株価希薄化、株数希薄化することを、
阻止する考えのようです。
期間も3回に分けて2025年内の、
2025年内の、7月・9月・11月。
2025年06月19日追記、午後22時30分頃書いています。
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありました。
チーフメディカルオフィサー(CMO)の設置。
ある医師&医学博士がCMOに就任。
がん領域における豊富な臨床経験を有し、
アカデミアを中心に多くの臨床研究を主導してきた方との事。
医学的専門性の一層の強化をもたらし、
パイプラインの開発の戦略的推進に大きく寄与すると考えているとの事。
着目株の会社は、ガン領域では、導出済みのGS-9911、
臨床中の、
血液がんの米国臨床中のAS-1763、
固形ガンの日本国内臨床中のAS-0141。
等がありますね。
癌分野以外では、Madパートまで臨床済みの、
突発性蕁麻疹や免疫&炎症疾患のAS-0871、
導出&共同開発のパートナー探し中。
2025年06月16日追記、午後22時30分頃書いています。
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありました。
AS-1763について、欧州血液学会での、発表内容での、
ポスターと補足説明。
しっかりとした内容は、着目株の会社のホームページ見てね。
米国にて、フェーズ1b試験の臨床中。現在拡大パート。
フェーズ1b試験の初期の結果みたいです。
容量増えても安全性があり、
各血液癌&癌にも、効果も悪くない(良い)。
数名だが長期使用でも現在のところ、問題ない。
良い結果ですね。
2025年05月09日追記、午後22時30分頃書いています。
自分の着目株の、カルナバイオ の会社からは、
IRお知らせメールはありました。
2025年05月09日追記、
2025年2月の文章に追記、午後20時30分頃書いています。
えっと、今回の決算は、色々、決算日に、
説明資料が公開されており、
以前より、分かりますやすく見やすいので、
興味のある方は、是非。
着目株のカルナバイオ の会社の説明資料を熟読下さい。
資料の中での自分の注目ポイント。
2025年の目標、
AS-1763(対象:血液がん&慢性リンパ性白血病&小リンパ球性リンパ腫):
(現在のところ、米国での臨床試験フェーズ1bでの高い安全性と、効果があり。
非臨床研究の結果と、
少ない臨床の結果からは、
耐薬(耐性変異BTK)にも、他のBTK阻害剤では、効果がない場合でも、
AS-1763では、効果が有効な可能性がある。
ブロックバスター級の可能性を秘めた薬と思われる。
非共有結合型)
フェーズ1b試験用量拡大パートの推進及び途中経過の発表。
2024年12月、用量漸増パートの、患者登録を完了。
2024年10月、用量拡大パートを、前倒しで投与を開始&実施中。
AS-0871(対象:免疫&炎症疾患):
導出もしくは共同開発。フェーズ2開発も望む。
(非共有結合型、臨床はフェーズ1オランダで終了、
その後、
非臨床で動物での妊娠時の催奇形成が、認められないことで、
妊娠時にも使える可能性有り、
関節炎モデルで高い治療効果、
全身性エリテマトーデスモデルで効果。
多発性硬化症や、関節リウマチへの適応拡大も視野)
AS-0141(固形がん):
(日本での臨床試験、)
フェーズ1試験の推進及び開発対象がん種の選択。
2025年4月末時点で、
用量拡大パート試験で、9名の患者に投与を開始。
AS-0141の非臨床研究の結果を、
アメリカ癌学会年次総会でポスター発表。
・すでに導出ずみの、
住友ファーマ株式会社とも、引き続き、
精神神経疾患を標的とした創薬プログラムの共同研究を実施中。
いよいよ、
決算説明を読むと、
本格的に、AS-0871の導出&共同開発の、
パートナー探しを実施中みたいです。
AS-0871を、20億円以上で、大手医薬会社に、
導出&共同開発できれば、
臨床段階からの、導出で、
他の臨床費用の費用を補填しながら、
導出&共同開発&マイルストーンでの収入で、
事業を成り立たせるという、
メインシナリオが、やっと、
達成されることになります。
無論、決算説明書では、
AS-1763の導出についても、
臨床をしながら、
導出のパートナー探しを続けているとのことです。
えっと、自分は、最初の頃の、
着目株が上場直後で、
今は、もうパイプラインにはありませんが、
日本のガンセンター??だっけ、
そういうところと、共同研究の発表があった頃に、
所持していたこともあります。
ただ、株価何日後のストップ高で、
急上昇後に、本社移転の資金で、決算悪化となり、
株価急落でした。
その後、自分は、リーマンショック後まで、
白い目で、着目株の会社を見ていました。
ただ、リーマンショック後の株式市場の復権もあり、
その後、
着目株への思いも薄れて。着目株の株を購入。
ギリアドの導出時も持っていました。
ギリアド導出時には、また、急上昇、今度こそ、
株価は、高値を目指すかと、意気込んでいたのですが、
いきなり、増資を発表して、株価急落。
その後、ギリアドのマイルストーン収入や、
株価上昇につながりそうな、
メインのパイプライン3本以外で、
導出したものも、いくつかありました。
提携解消で、返却もあったけど。
現在の着目株の会社の主力パイプラインは3つ、
1:
AS-1763(対象:血液がん)、
非共有結合型BTK阻害剤、現在の共有結合型BTK阻害剤における、
耐薬性が起きる問題において、
非共有型なので、有効な薬になる可能性あること。
また、米国で行われているフェーズ1bの人での臨床において、
初期データでは、目立った副作用による理由で、
臨床を辞めた人がいないこと。
また、用量を増やしても毒性が現在のところ無い。
経口型で接種しやすい。
ちゃんとAS-1763の用量が多いいと血液がんにも、
効果が出ているデータが出てきていること。
と、以上のことから、着目株の会社で、
ブロックバスター級(画期的新薬と巨額導出一時金)を狙えるとのこと。
2:
自分が、一番注目しているのは、このパイプライン、
AS-0871((対象:対象:CSU 突発性慢性蕁麻疹とその他(炎症&免疫疾患)))
経口薬、非共有結合型BTK阻害剤。
将来の可能性としては、
全身性エリテマトーデスモデルや、
リウマチ、
多発性硬化症などの、
自己免疫疾患等へ適応拡大の可能性。
2023年12月までに、
人でのオランダでの臨床試験で、
Madパートまで臨床試験済み。
有害事象がほとんど軽微、
有害事象の頻度及び重症度において、
用量依存的に増加する傾向は見られず。
AS-0871は、2023年12月より、
導出&共同開発のパートナー探し中。
2024年11月に、マウス&ウサギ等での実験で、
催奇形性が認められていないことで、
妊娠時でも、使える薬になれる可能性が出てきた。
他の薬と比べて長所が出てきました。
2024年12月現在、
2023年から引き続き、
共同開発&導出のパートナー探し中。
3:
AS-0141(対象:固形がん&血液がん)、
経口薬、
CDC7阻害剤として、
成功すればCDC阻害剤としては初めてということ。
様々ながん種のがん細胞の増殖を強く阻害。
各種ヒト腫瘍移植動物モデルにおいて優れた抗腫瘍硬化。
日本で、
人での臨床中、
フェーズ1臨床中。
用量漸増パートを実施中。
治験施設が、決算書に明記(有名な病院も)。
そんな魅力のある着目株の最大の難点は、
資金が微妙な推移で、確保されていること。
多分、創薬(臨床費用)研究費用1年分と、
さらに、プラスアルファ(会計監査より言われているとのこと、)で、
資金調達しないといけないので、
その度に、増資が行われていること。
新株予約権や、
Qipの海外新株予約権。
最近は、株価の下落が、
新株予約権にあったことを危惧したのか、
第3者割り当て増資を実施しています。
今までの、第3者割り当て増資は、
現在は、AS-1763とAS-0141の臨床費用ためと、
なっております。
えっと、投資家に嬉しくない増資では、
新株予約権、海外新株予約権(Qip)、
証券会社&ファンド向けのMSCB(転換社債株)
MSCBは長期間(設定期間が長いことが多いい)に、
わたる悪影響なため、
やめて欲しいのですが。
逆に、投資家にとって、
微妙な増資&上がる可能性ある増資では、
第3者割り当て増資。(特に医薬大手会社、大手創薬バイオ会社が元の場合)
一般投資家向けの公募増資(人気があれば、短期間で増資分を埋めそうな感じ)。
ちなみに、こういうデメリットを知りながら、
自分が、この株を保持する理由は、
AS-0871が導出&共同開発のパートナー探しの段階だからです。
AS-0871が、導出&共同開発できたらお祝いですが、
最低限超えてもらいたい導出一時金の金額があります。
1年の創薬研究費用(臨床費用)の20億円だったとした場合。
20億円以上を希望していきたいところです。
個人的には、これを達成すれば、
着目株の会社の、人での臨床段階でのパイプライン(現在3本。)
臨床段階のパイプラインで、導出一時金や、マイルストーンで、
創薬費用を、稼いでいく、補っていくという、
ビジネスプランを、実現できるか、どうか、
個人的には、重要な箇所だと思います。
2024年10月09日〜2025年05月09日、
午後22時00分頃の記事からの訂正&追記&
AS-0871が、20億円以上で、導出&共同開発できたならば、
やっと、着目株のビジネスプランが、
臨床段階フェーズ1後、臨床段階フェーズ2後の導出で、
高い導出一時金を手にいれるビジネスプランが、実現可能かどうか、
試されますし、周知状態になるかもしれません、それだけ、重要かと思う??。
他の突発性慢性蕁麻疹以外のターゲットの可能性を、
AS-0871(対象:免疫&炎症疾患、CSU突発性慢性蕁麻疹)、
で、病気のターゲット市場のところで、
他の病気への用途が広がれば、
リウマチ、全身性エリテマトーデス、
多発性硬化症の、人口に対する病気の発症者数、
薬ができた時の病気別ターゲット金額。
現在は、
導出&共同開発のパートナリングの本格、活動中。
2024年09月02日、書いています。
IRお知らせメールがありました。
AS-1763フェーズ1b試験、用量拡大パート開始決定のお知らせ。
2025年3月までの以前のブログ記事、
着目株の会社のIR&ネット情報では、
2025年3月19日までのブログ記事内容を
着目株の会社の『よくあるご質問』のページを更新。
8月
『AS1763とBTK分解誘導剤が競合薬になるかの質問』
AS1763に関してはBTK分解誘導剤よりも、
安全性が優れていると思われること。
以前の自分の思い&考察&その他の情報から色々、
まあ、これは、期待の額で、
年始の着目株の社長のメッセージでは、
一番、導出&共同開発に近そうな、
AS-0871(対象、炎症性免疫疾患、
CSU慢性突発性蕁麻疹、臨床でMadパート結果受領済み。
導出先、共同開発先探し中らしい)が、
メガファーマ、
大型医薬会社、大型バイオ会社で、
ブロックバスター(超大型契約)レベルには、
該当しない可能性があり、
該当しそうな候補と宣伝、
AS-1763(対象:血液がん、米国で臨床中。)
を挙げているので、AS-0871は、該当しないのかな??。
もしそうならば、
安く叩き売られた場合(創薬投資コストに合わない)は、
導出&共同開発では、下限予想は5億円位。
ただ、欲しい最低限の金額は20億円レベル。
上限はいくらでも上を目指して下さい。
まあ、最近見ているアニメは、
『サイコパス(SF近未来サイコ警察アニメ)のシーズン1、シーズン2』、
『Dr.Stone(ドクターストーン)のアニメ』、
まあ、どっちも頭良い人達の集まりアニメ。
サイコパスで、言われている話ですが、
まともな分析、未来&先&状況判断が、できない時は、
何が、現実で確固たる物か、
それ以外の、予想、推測、憶測、期待、不安、なのかを、
判断することも、必要かも知れません。
あとは、期待して未来予想するか、
悲嘆して投げるか、
嘲笑して嘲るか。
今までの即出の情報は、
現在の着目株が、一番期待値がでかい。、11月06日発表された、
AS-1763(対象:血液がん、
耐薬耐性にも効く予定)の臨床の進展状況ですかね。
現在、米国で、フェーズ1b試験が、行われています。
現在の医療環境では、イブルチニブに耐性となった、
B細胞性悪性腫瘍に効果が期待される非共有結合型のBTK阻害剤。
他の開発&開発済みの薬も、今回は、列挙されています。
後は、
AS-0141(対象:固形ガン&血液がん、
様々なガン)も、
副作用が起きにくい使用量で、
使いながら、臨床が、進展している状況。
決算説明書に書いてあります。
今後は、血液がんでも、試す目論見とか。
後は、他の創薬事業のパイプライン(マラリア等、)とか、
他社へ導出済みのパイプラインも、他にもあります。
住友ファーマの方は、前臨床候補化合物を探索中らしいです。
(Sting系はどうなったの??)
自分の株語録、
株は、未来視(良い可能性&悪い可能性)と、
ギャンブル(全ての結果の天運&株の不確実性)。
リスク(株での想定される最大損失)と、
リターン(株で得られる予想利益の割合)だと思います。
以前の段階で、
現在、それ以後と以前の情報ごっちゃです。
AS-0871が、経口薬、
BTKキナーゼを阻害してB細胞、マウロファージ、
マスト細胞などの、免疫細胞の活性化を抑止して、
自己免疫性炎症疾患を治療する薬。
2023年5月10日決算時に、
Mad試験の投薬完了発表。
以前までの臨床結果の説明と、
今後の臨床試験の計画が、決算説明の方に、詳しく
書いてあります。
2023年、
2022年に続きまして、
AS-0141(対象がん)は、経口薬、
CDC7キナーゼを阻害して細胞の増殖を抑制し、
悪性腫瘍の治療を目指す薬。
副作用を少なくするため、
CDC7以外のキナーゼの阻害を少ない薬剤の開発。
基礎研究では、様々な種類のがん細胞株の、
増殖を強く抑制。
現在、承認されているCDC7キナーゼ阻害薬は、ない予定。
最初のCDC7キナーゼ阻害薬になる可能性。
2026年01月11日までは、
ハイリスクハイリターンの、超長期投資家&投機家なので、
2026年ですね、新年、深淵、おめでとう。
今年は、熱い一年になりそうです。
3つのパイプライン、
AS-0871、AS-1763、AS-0141は、
2026年中に、どれか、1本か、2本は、
導出&共同開発を期待しても良いですかね??。
臨床入り&臨床結果待ちで、メインの臨床段階の創薬の、
3つのパイプライン(AS-0871、AS-1763、AS-0141)と、
導出済みのパイプラインでも、まだ分からない、
開発進展によるマイルストーン収入や、
その他の創薬パイプラインの導出の可能性??(マラリア等)。
何かしらの導出等(妄想妄想)の可能性は、謎な所と(妄想妄想妄想です)。
個人的には、2024年は、
AS-0871(対象:炎症性免疫疾患&CSU慢性突発性蕁麻疹)の、
2023年11月01日に、Madパート(BA、MAD)試験の、
臨床の確定結果を入手発表。
2024年11月催奇形性が認められていないことで、他の薬からの長所。
2026年、
主力3つのパイプライン(AS-0871、AS-1763、AS-0141)の、
どれか1つでの、導出する可能性が、あるのではと、
勝手に、妄想妄想、超妄想しています。
まず、(AS-0871の、オランダでの、Madパートの臨床の結果や、
導出相手や、共同研究相手のパートナリング開始しており、、
催奇形性が認められないという長所あり。
今後は、導出&共同開発のパートナー探しへ前進。
導出&共同研究で、パート2へ向かう予定)。
(AS-1763も、フェーズ1bでの、
米国での臨床で、2023年8月に、投与開始。)、
カルナバイオ 社の方では、
3つのパイプラインの内、進んでいるAS-0871は、
2024年11月非臨床で催奇形性が認められていないことで他の薬への長所。もしくは、他社との研究&創薬開発のステージが、ステージアップする事も、
考えられます。
無論他のも、開発進展してくれれば良いのですが。
住友ファーマに導出済み物とか、等々。
他のパイプラインの動きは、どうなるのか、マラリア、、
アルツハイマー&認知症系、そして、前臨床実験や、前臨床より前の段階や、
他の創薬パイプラインで、サプライズもあれば、あるでしょうか、不明です。以上です。買いポジションを持っている。買い方の妄想なので、
煽られて、騙されないようにお願いします。株は、自己責任です。
現在は、2026年01月ですが、
提携解消&失敗&遅延の可能性もありますが、
2026年中は、
持ち株にとって、楽しみな年&熱い年になることを、期待しております。
自分の投資&投機スタンスとしては、
個人的には、未来視(可能性の分岐、未来への好材料的解釈、未来への悪材料的解釈、
中立っぽい解釈)、
ギャンブル(自分の賭けた計画と運要素)、
リスク(大幅損切り撤退、株価0の可能性も含め)、
リターン(自分が、納得いくレベルの大幅利確の可能性と、実現&実現性。)だと、
思っています。
ただ、今回の社長メッセージの更新で、
邪推測できることは、
AS-1763(対象:血液がん)の方が、
メガファーマへ、
ブロックバスターレベル導出に、なる可能性と記載あり。
では、一番、導出&共同開発に近い、
AS-0871(対象;炎症性免疫疾患)は、
メガファーマへの導出でない可能性、
妄想予想で、
導出&共同開発で、5億円〜40億円の幅や間隔を、妄想予想しますが、
当たらない可能性十分あり。
着目株の、カルナバイオ 、銘柄:4572を、
自分なりの目標株価を、AS-0871が、
メガファーマへの導出&共同開発がうまく行った場合
売りたい株価の下限を変更、理由は上記の上です。
3,000〜6,000〜12,000〜20,000。
(着目株の重役等の報酬条件は時価総額500億円)
(2026年01月11日追記、
何だかんだで、自分の最推しは、AS-0871です。
〜2026年08月頃まで、楽しみです。
)