重陽 葵 日本の神様が大好き♪ -135ページ目
前回の続きです
明治神宮をしばし満喫して
これからnicoちゃんのお話会

明治神宮の敷地内にある
カフェに移動しました

お天気が良いので外のテラス

nicoちゃんはめっちゃ緊張していて
さっきまでと様子が違う

お話を始めてしばらくして
テーブルに一匹のハエが…。
参加者さんが手で風を起こしても
全く我関せず

今日のツアーの定員の残り1人は
この子だったんだ❗️
って、みんなで大笑い

緊張するnicoちゃんを心配して
誰かが姿を変えて来てくれたか

飛び入り参加のハエさんに
緊張をほぐしてもらって
少しリラックス出来たようです

飾らない素直なお話をしてくれて
我が身に置き換えたりしながら
とても良いお話を聞けました

ハエさんも
最後まで聞き入ってました

楽しかった明治神宮を後にして解散

その後、nicoちゃんと参加者の方
を龍リーディングする
蓮ちゃんに同行させてもらって
更にその後。
私は蓮ちゃんに背中を押してもらい
壱岐に行く
と決めました

かなりの大バンジーです

お尻割れて10日以上仕事を休んでる
のに、週末にまた休む

でも今決めなかったら
きっといつまでも行かないだろう

一度は行きたいと思ってる壱岐に
今行く‼️って大丈夫かぁ

いや、大丈夫だから行くんだな

また1つ夢が叶う

My神様の月讀命様に会いに行く

あと10日で座薬無しで痛まない位
良くなりますように

今回の
明治神宮参拝&nicoちゃんのお話会
参加されたみなさん
蓮ちゃん、nicoちゃん
ありがとうございました

昨日はまたしても
天水蓮梨さんの神社参拝ツアー
ですが
今回は京都のnicoちゃんを
お迎えしての合同イベントで
明治神宮参拝&nicoちゃんお話会

ライブ参戦に何度となく
代々木体育館やNHKホールに
行っているにもかかわらず
目と鼻の先にある明治神宮に
行った事が無かったアタシ

神社好きを自称しておきながら
初詣NO.1神社に
まだお尻の痛みに不安があるので
運転は控えて電車

💨
少し慣れてきたわ✨
原宿駅で降りて3~4分🚶♀️💨
待ち合わせ場所の一の鳥居⛩️
着いた時には蓮ちゃんの姿は無く
何となくnicoちゃんじゃね?
って思わしき方がいらしたので
勇気を出して声を掛けたら
BINGO
事前にTwitterやブログを
見ておいて良かった

蓮ちゃん、nicoちゃん、
まずは蓮ちゃんの案内で境内を歩く

今日の楽しみの1つが
清正井
超パワースポットって有名だし
テレビで何度も見てるから
楽しみだったのだが…。
何でも
あまりのパワースポットなだけに
色んな人の色んなものが
集まるから良いばかりではなくて
ね

午前中なら大丈夫なんだけど
午後はちょっちね

っつー事で、午前中に来たら
行きましょうね~

でした

でね、入り口のクモの巣🕸️
が2つ立派に作られていて
そのクモの巣が虹色に輝いてるの

蓮ちゃんは虹色のクモの巣を
見た後で流れが変わった❗️
って言うから
それをみんなで写真に収めようと
警備のお兄さんをどかしてまで
そこからまた更に進みながら
森の写真を撮っていたら
光の曼荼羅といって
自分の波動が軽くなってると
体は重いが波動は軽いアタシ

いよいよこの先が御本殿

広々とした空間の奥が御本殿

お参りを済ませて自由時間

御神木にご挨拶


ご挨拶してる間ずっと
紙垂がめっちゃ揺れてて
これはだいぶ落ち着いてきた頃で
あまりに激しく揺れて…
って言うより完全に踊ってた

神楽殿に御朱印を頂きに行って
ひととおり廻らせて頂いて
またみんなで移動

これからnicoちゃんのお話会に
突入しますがそれはまた次で

ここまで、分かりやすく詳しく
案内してくれた蓮ちゃん♪
ありがとうございました

続く
前回の続きです

田無神社の境内を
ぐるっと一周参拝して
充実したおみくじコーナー

こちらの鯛みくじは
田無神社オリジナルの
カラーリング

私が知ってる鯛ちゃんは
赤なら赤、黒なら黒の
単色だったんだけど
こちらは赤とピンク
黒とグレーのツートン

またお迎えしてしまった

そして龍さんのおみくじ

緑色のは持ってるけど
5色の龍さん🐲

一目惚れ

鯛ちゃんも龍さんも
おみくじだからこんなにたくさん
一度に迎えちゃうのって

って思ったけど蓮梨さんが
必要な時に開けますから
よろしくお願いします。
って選べば大丈夫

って教えてくれたので
全色お迎えしてしまった

境内に所狭しと鎮座される
数々の神様達や龍神様

テンション上がりっぱなしな
田無神社

いくつもの神社を案内してくれる
蓮梨さんのホームともいえる
神社なだけに細部まで詳しく
教えてくれるから更に
深く知れてありがたい

蓮梨さん、一緒に参加下さった方
ありがとうございました


