Dハウス工業との工事トラブル日記(違法な建築確認処分発覚)

Dハウス工業との工事トラブル日記(違法な建築確認処分発覚)

子供の中学受験(2026年)と株を頑張るブログでしたが、ある日突然、Dとの隣地工事トラブルに巻き込まれ、工事トラブルブログとなった人の日記です。なお、その工事に関する建築確認処分は違法と建築審査会に正式に認定されました。

お久しぶりです

 

フォレスト出版という会社があります

色々なセミナーがあります

 

ホームページにあるセミナーは非常に安価です。

 

一方で、会場に行くと何十万というセミナーの勧誘にあいます

 

スピリチュアルなどがその例でしょうか

他の種類も検索すると出てきます

 

また、そのセミナーを受けたら、次も何十万というセミナーが紹介されます

何十万もするセミナーはHPで検索しても出てこない情報です

 

そのスピリチュアルをやっている人は80万とかのセミナーを別に開催していたりします

 

そして、人と人との繋がりを強化した感じで繋がりを構築します

 

知っておいて欲しいなと思うことがあり、記載しました

 

過去には、以下の通り、行政指導も受けています

 

 

フォレスト出版株式会社に対する検査結果に基づく勧告について
1.勧告の内容

関東財務局長がフォレスト出版株式会社(東京都新宿区、資本金50百万円、役職員30名)を検査した結果、下記のとおり、当該金融商品取引業者に係る法令違反の事実が認められたので、本日、証券取引等監視委員会は、内閣総理大臣及び金融庁長官に対して、金融庁設置法第20条第1項の規定に基づき、行政処分を行うよう勧告した。

2.事実関係

○ 著しく事実に相違する表示のある広告を行う行為

フォレスト出版株式会社(以下「当社」という。)は、投資助言業の顧客獲得を目的とし、次のような内容の広告を行った。

(1) 当社は、当社社員をモデルとした投資家A氏という架空の人物を創作し、平成20年2月8日及び同月15日、当社の配信している無料メールマガジンに、「『ミスター・ストップ高』と異名をとった投資家A氏。A氏が推奨した新興株は、7割がストップ高をマーク。」などと記載し、多数の者に配信した。

(2) 平成20年4月1日から同21年4月8日までの間、当社ホームページに「ストップ高率7割を誇る株式情報をご提供します。」と表示した。

しかしながら、当社が本件広告を行う以前の助言実績を検証したところ、買付助言を行った銘柄でストップ高となったものの割合は、7割を大きく下回っており、当社は、投資助言業務の実績に関する事項について、著しく事実に相違する表示を行っていた。

また、当社社長もストップ高となった銘柄の割合が7割というはずがなく、これらの表示は事実に相違することを認識しながらも、当社は顧客獲得を目的に意図的に行っていたものである。

当社が行った上記行為は、金融商品取引法第37条第2項に違反すると認められる。