Wine&Bar BALLAD

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美味しい料理とイタリアワインをこよなく愛するWine&BarBALLADのブログです。

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本日までお休みします
8日から営業致します
本日月曜日はお店はお休みを頂きます
昨日御来店頂いたお客様のリクエストでパスタソースのレシピを教えてっ
との事でしたので
実際はミートソースアルラグーなんだけど
そのソースを作るのに必要なソースがあるのでまずはこちらから


ポモドーロソース

トマトホールカン 2kgイタリア産
玉ねぎ大4
セロリ2本
ニンニク4カケ国産
ローリエ2枚

胡椒
exオリーブオイル

深めの鍋を用意します
なるべくオーブンに入れられるような物
火をつける前にオリーブオイルを回し入れます
ニンニクはあらかじめみじん切りにしておいたものを鍋に入れます
ローリエも入れて弱火でじっくりニンニクから香りをだします
ニンニクは焦がさ無い様に注意して
タマネギは半分を6等分にセロリは3cmほどのぶつ切りにしたものを
先ほどの鍋に入れて
ここからじっくり野菜の旨味が出る様に30分ほどソテーします
タマネギが透明感を過ぎた飴色になる感じまできたら
塩胡椒をします
ボールにトマトのホールカンをあけ
手でトマトをニギニギしてつぶします
絶対にカットしたトマトは避けましょう
鍋の中にトマトのホールをいれます
弱火で沸騰したら
塩胡椒をします
170度のオーブンに入れて訳40分程煮込みます
オーブンがない場合はプクプクゆっくり気泡が上がる位をめあすに弱火で煮込みます
アクや油はこの時きれいに取りましょう
数センチ煮込みあげたら
鍋を火から下ろしさましてローリエを取り除きます
ミキサーにかけてタッパーにいれて完成です

家庭の冷蔵庫は密閉して一週間くらいかな
冷凍も出来るのでジップロックかなにかにいれて冷凍してください

これでまずはポモドーロソースの完成です

何にでも使える本当に便利なソースです

また次はアルラグーを書きますね






コナンザバーバリアン
ファンタジー好きは半ばな気持ちで見る感じ

コネクション
ビンディーゼル好きが見てもイマイチ
まフィア映画だけど収まり悪い

ブレーキ
低予算でよくやった
展開は前半で読めるので後ひとひねり

テルマウロマエ
漫画の方がやはり面白い

大停電の夜に
サントラ渋いだけ

テリトリーオブゴット
マフィア系だけど期待以下

ラムダイアリー
ジョニーデップのティムバートン以外に期待するけど脚本くそ過ぎます

スノーホワイト


mib3
さっぱり意見なし
イコール糞

ブラックANDホワイト
勝手にどうぞ

コメントいらない映画
今日は待ちにまった
合コンを開催

男性の空きがチョット出たので飛び入り参加歓迎

8時からで~す
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フローズンライター

ホラー作家のジャックは締切が迫っている中でエージェントの計らいで
とある田舎町の精肉の屠殺場の冷凍庫の中で執筆する事となる
期限までの数日の間冷凍庫からは出られないという状態の中で
めくるめくイメージの中でストーリーを書き上げていく
しかしその中で現実でも彼を追い詰める出来事が起き状況は二転三転してく

監督 ジャスティン・トーマス
主演 エドワード・ファーロング
   マイケル・ベリーマン

やたら最近借りる映画の番宣に登場するので気になってみてみたスリラーもの
昔からスリラーとミステリーのジャンルはあまり見ません
なかなか最後の着地点が納得出来るものに出会わないのでちょっと的な感覚です
最初におコディネートしてくれるおばはんが出てくるのですがこのおばちゃんの豚っぱな具合の演技はめちゃめちゃアメリカ映画のなかでは共感できます
内容はというとサイコにもなりきれれていないのでなんだか落ちを忘れた芸人みたいな内容
個人的にはまったくもって面白さなしあれこれ考えて色々なストーリー展開考えるんだけど実際の映画の内容もそれと同じでグダグダ結末もほんとどうしよもうない感じ

まったもって見る価値無しと判断いらんわこんな展開の映画
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ウォー・オブ・デット

ナチスドイツの頃にヒトラーが不老不死の研究を行っていたという
伝説な話からスタートし第二次世界大戦中にアメリカとフィンランドの混合小隊が
ある任務の為に敵軍のなかに迷い込んでいき殺しても死なない兵士との戦いになる
生き残った小隊の数人で果たしてこの死地から抜け出す事ができるのか

監督 マルコーマクラーキソ

主演 アンドリュー・ティアナン 他


まーこれも間違いなく使命感満点でみました過去見たことが無いオブ・ザ・デット系が無い様にと必死こいてレンタルビデオ屋で迷子になる始末です
映像は今っぽい機材の撮影で見るには申し分なく絵は見れますが
なんだろう・・・昔と違って新鮮さ加減がどんどんなくなっていくこの感覚
どれを見てもあーはいはいと一人で頷いてる始末
ストーリーの鍵とも言える内容をあっさりスルーして進める感覚
まさに笑えますというか謎すぎます
今回のゾンビは兵隊との事もありゾンビがマーシャルアーツを使いこなすという
知能なのか本能前回に残した展開でやんした

最近ギャグっぽいゾンビ映画の方がクオリティーがいいいなマジで

次はゾンビ・アスでも挑戦してみっかな

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キル・ザ・ギャング 

ストーリー
クリーブランドでマフィアを的に回した為何度も命を狙われた男の話
ドキメントタッチの映画で実際に存在したマフィアの一人を描いた作品
実在のの人物はダニー・グリーンの半生を描き当時の映像も流しながら
ダニーの生き様を表している


監督 ジョナサン・ヘンズリー

主演 レイ・スティーブンソン
   ヴィンセント・ドノフリオ
   クリストファー・ウォーケン

キャストのスティーブンソンは最近では知ってる顔マーベリングの「マイティーソー」の主演です。監督は「アルマゲドン」の監督
この組み合わせとストーリの番宣みたらちょっと興味はそそるわけで

内容は結構おもしろい民族的背景とか撮影の年代を反映した取り方。実際の映像なんかをうまく織り交ぜて構成しているので飽きずに見れる感じです
深夜にマーヒーだからちょっと時間潰しに的なら十分すぎる位面白い
けどあんまりどっぷり期待してみるとなんだかなっては思います

見るには見ておくといい映画かもしれませんが・・・本数は少ないので探してもあるかな?

あっ舞台のクリーブランドでチャーリーシーンのメジャーリーグ思い出したわ~

なつかしい

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シャークナイト

「ホステル」のシリーズのプロデューサーと「ファイナルディスティネーション」シリーズの監督がコンビを組んだ。サメパニック映画

クロスビー湖に別荘を持つサラ夏のバカンスを楽しむ学生グループが湖でとんでもない事態に遭遇する・・・

監督 上記
キャスト サラ・パクストン

たいしたキャストも使ってない要するにB級映画ですが使命感の為に見てみました

予想通りの展開に安心しました 

この映画系のコントネタにもなる様なくだりがテンコ盛りなんで

キトクな方だけみてください