□株式購入のメリット
1.値上がり益
2.配当金
3.株主優待
4.株式分割
5.経営参加


株価(738円)×配当金(5.36)

配当金(一定)
----×100=利回り
株価


□株式購入のリスク
1.倒産
2.値下がり
3.証券会社の不手際etc

ファンダメンタル分析とテクニカル分析について勉強しました。


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【ファンダメンタル分析】

(この分析方法を大きく分けると、内要因と外要因があるようだ。)


内要因

(企業業績、財務状況..etc)


外要因

(景気の流れ、世界情勢の動き)


かなり解りやすかったので、URLを抽出。

詳しくは下記から。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://zeitaku-net.com/html/kabu%20nyuumon,.html

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【テクニカル分析】


出来高、ローソク足、トレンドライン、レジスタンスライン・サポートライン、移動平均線(MA)

株価チャートから過去のパターンを見抜き、

株価を予想する手法のようです。


詳しくは下記から。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://zeitaku-net.com/html/kabu%20nyuumon,.html



googlemapsがコミュニティの形成にも利用されている。
確かにサークルやある種のグループ形成には面白い物がある。
--------------------------------------------Frappr

「へぇ、あそこに住んでいるんだ?俺も近くだよ。」

「おっと奇遇だねぇ」

そうした地理的な近接度が人間関係の親密度に変わる瞬間を体験したことは誰にでもあるだろう。

そう考えるとユーザー間のコミュニケーションに地図情報を使うという手法は悪くない。Frapprはまさにその手法をうまく使っているサービスだ。

このサイトでは任意のグループを作り、そこにそれぞれが自分の住んでいる地点をフラグでマーキングしていくことができる。つかっているのはGoogle MapのAPIだ。

これを使えば「このブログを読んでいる人はこういうところに住んでいます」みたいなマップを作ることも可能だ。使い方次第でユニークなコミュニティをつくることができそうだ。

物理的な距離と心理的な距離。地図情報サービスが手軽に使えるようになった今こそ、新しいサービスを考えてみたいですね。


Frappr

http://www.frappr.com/

グループの地図を作ることのできるサービス。

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「ポッドキャスティング(ipod)」「RSSフィード」の組み合わせはかなり面白い。

英会話などのリスニングCDを例にすれば、特に違和感ない気がする。

しかし、音声変換での不具合広告除去が気になる・・・・・。

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RSSリーダーでほぼ情報収集作業が完結するようになってきた。そうなるとOdiogoみたいなビジネスが出てくるのも不思議ではない。

このサイトではRSSフィードを音声に変換してくれるプログラムを販売している。お気に入りのブログの最新情報を音声にしてiPodで通勤中に聞く、なんて芸当が可能になるのだ。

無論簡単にはじめられるように著名なサイトのフィードはあらかじめ提供してあったりもする。しかもRSSフィード中の不要な広告も自動的に除去してくれる機能などもある。

RSSが情報摂取の中心となったとき、それをどう摂取するか。RSSリーダー以外のRSS消費方法が今、求められているかもしれないですね。

Odiogo

http://www.odiogo.com/

RSSフィードを音声に変換してくれるプログラム。

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気になるサービスがあったので、忘れないようにメモメモ。

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VideoEggが実現してくれることはとてもシンプルだ。

「写真のように簡単に動画をウェブにアップロード」を実現してくれるのだ。そこには複雑なファイル形式やエンコーディング設定などがまるでない。

自分がウェブにアップしたい動画をブラウザにドラッグ&ドロップするだけで変換を開始してくれる。

WMVだろうが、MOVだろうが、どんな形式でもほぼ対応しているというのが素晴らしい。また変換後はフラッシュムービーになるので見せたい人もプラグインなどで苦労することがほとんどない。

ちなみにサイトで試用することもできるので興味がある方は試してもらいたい(プラグインを導入する必要あり)。

ウェブは見るだけの存在から作る存在へ。Web2.0が実現しつつある世界ではいかに簡単に自分のデータがアップできるかが鍵である。こうしたサービスはもっと出てきて欲しいですね。


□VideoEgg

http://www.videoegg.com/

写真のように簡単に動画をアップできるサービス。

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<株とは全く関係ないが忘れないようにログログ>

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apacheのサーバーサイドインクルード

もし数ページを超えるページを持つサイトを管理しているならば、 全ページに対して変項を行なうことが本当に苦痛となり得ることが 分かるでしょう。全てのページに渡ってある種の標準的な外観を 維持しようとしているならば特にそうでしょう。

ヘッダやフッタ用の挿入用ファイルを使用することで、 このような更新にかかる負担を減らすことができます。 一つのフッタファイルを作成し、それを include SSI コマンドで各ページに入れるだけで済みます。include 要素は、file 属性または virtual 属性のいずれかを使用してどのファイルを挿入するかを決めることができます。 file 属性は、カレントディレクトリからの相対パスで示された ファイルパスです。 それは / で始まる絶対ファイルパスにはできず、また、そのパスの一部に ../ を含むことができないことを意味します。virtual 属性は、おそらくより便利だと思いますが、提供するドキュメントからの相対 URL で指定すべきです。それは / で始めることができますが、 提供するファイルと同じサーバ上に存在しなくてはなりません。

        <!--#include virtual="/footer.html" -->

私は最後の二つを組み合わせて、LAST_MODIFIED ディレクティブをフッタファイルの中に置くことがよくあります。 SSI ディレクティブは、挿入用のファイルに含ませたり、 挿入ファイルのネストをしたりすることができます。すなわち、 挿入用のファイルは他のファイルを再帰的に挿入することができます。

株の投資について初心者ながら勉強会に参加しているのですが、

昨日の勉強会で「信用取引」は証拠金30%を用意する事で、

70%を証券会社から借りることができるという事を学びました。



いわゆる

用意した現金以上の取引をする事ができる

という事です。



しかし、いざ色々情報を調べてみると’売り’から始まるパターンがある事が判明。


’売り’から始まるパターンは、証券会社から株券を借り、そして売る。

売って得たキャッシュで同じ株券を買い戻し証券会社に返却するという事・・・・・・かな・・・・・。(汗)


株価が高い時に売り、安くなった時に買い戻し返却する。

その差額がリターンとなるのかな??


ちょっと、もう少し調べてみよう。


誰か知ってたら教えてくださ~~~~い。(笑)