九州電力は2日、再生エネルギーの新規契約を中断したことについて、鹿児島県内の事業者向けの説明会を鹿児島市鴨池新町の県市町村自治会館で開いた。定員の200人を大きく上回る約550人が詰めかけ、九電は急きょ追加の説明会を同市与次郎2丁目の九電鹿児島支社でも開催した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141003-00010000-qbiz-bus_all
この話は何かに似ているぞ、と思ったら、かつてナタデココブームのときに、フィリピンの人が大量生産のために投資をしたら、完成後、日本の衛生基準を満たしていなくて輸出できず、さらにナタデココブームが終わり、資金が焦げ付いて、日本人のことを怒っているという話でした。
最初に買うといったのは誰かなのか、
なぜ人々は群がったのか、
そしてこの話で誰が儲けたのか、
検証が必要ですね。