通学中の電車の中、となりの人が髪にパーマを当てたみたいだった。


新しい年度を迎えるにあたって、イメチェンですか。


その髪型が似合ってるか、どうかを迷わせる余地は無かったね。


だってクサかったんですもの。パーマ液の臭いがさ。




少なからず、皆さん変わってるみたいで。


昨日会った先輩は、お化粧がちょっぴり上手くなってるように感じたし。


そういう自分は、13歳の頃から守り続けていたモミアゲ部分の髪を一掃するという冒険をしてみたり、なんだり。


それのせいか、落ち着かない日々が続いてますです。




新しい時間割になって、火曜が退屈なことを認識。


1限はカネゴンに教わり、2限は教祖。そして3限はレオ。


とても優しそうな方々だけども、それが講義にはerfhgah


やめよう。




学校から駅まで歩いている途中に、男2人の会話がちらり。


あいつ、あれで何人目?

3人目だよ

1年で3人ってこと?

ん~ajshjjosg


おそらく僕の前を歩いていたカップルのことなんだろうけど、明らかに聞こえてそうな距離。


でもお熱い雰囲気で、何事も無く腕組んで歩いてたよね。


店員さんの目が気になって、カフェに入れない僕とは大違い。


女の子の幸せオーラが、男たちの嫉妬の念に打ち勝つ場面を見ました。


今度は長続きしてほしいですね。




| 壁 |д・)





朝目が覚めると、そこは別世界だった。


・・・という某小説の様な話が起こることはなく、いつもの一日が始まったのだけれども、異なる点が一つ。


喉が痛い。とてもね。


こういった症状が出ると、金曜の夜に熱が出始めるのが、小学生の頃からのお約束。


今週末が週明けから楽しみになった僕。


アーメン。




話はガラリと変わって。


今日の1限目に僕の隣に座ったゲストは、ブラインドタッチで黙々と講師の話をPCに打ち込む女の子。


茶髪でボブの女の子。


その姿はとっても新鮮。


大学柄なのか、そういった男子はしょっちゅう、そりゃしょっちゅう見かけるけども、女子はなかなか見ないので・・・


とても興味を持った僕は、そんな彼女に授業終わり左ジャブを浴びせる。


i パソコン慣れてますね。

s いえ、まぁ。

i まとめるのはそっちですか

s パソコンの方が、早いかなと思って。

i あgaj

s スタスタスタスタ・・・。

 
(°д°;)


みたいなね。



はい、僕です。


Blogを書いていた4年前が懐かしいです。


あの頃は、部活のことをメインに書いてたのかな?確か。


今回は何について書こうか~な。


きっかけは、書いてと言われたからなんだけども、その人には恐らく教えることはないだろうね!


ややこしくなるから。ワラーイ


さ、まったり書きましょう。


(b^-゜)