考えてるよ。

ずーっと頭から離れないよ。


やきもちもやいちゃうよ。
でも、連絡してきてくれてうれしかったから。


きっと、
気付いてるだろうね。


私の気持ちに。


あなたは、
どう思っていますか?


今回の私は、
そう簡単に伝えないよ。


その日が来るまで、
待つってきめたんだから。

だから、
毎回連絡しないんだよ。

次はいつ連絡しようかな。


すぐに会える距離じゃないから。

私はこっちで、
私が頑張れることを。


しっかりやるの。


だから、
それまで、

いつでも会える距離になるまで、

誰のものにもなっちゃだめだからね。



あなたからの写メを、
待受にしてるのは、

誰にも内緒です。



あきの送別会に呼ばれたよ。

いつメン。
いつものメンバー。

私そのなかに入った。
入れてくれた。

あきとは隣の時が多くて、
でも何とも思わなくて、
普通に、
楽しく飲めた。


いきなりおしぼり。
スーツにビールこぼれてた。
あきはよく見てる。

きゅんときちゃったよ。

私のこと
ちゃんと見てくれてた。


お会計の時も。
なぜか私のかばんの中にお金が。

まったく。
払わなくていいのに。

あきはいつもかっこつけるんだ。

ほんとに罪。

ほんとに好きになってよかった。
大好きだったよ。

福岡行っても頑張れ。

応援してます。


店長に、
おまえが一番のサプライズゲストだよって言われました。

素直にうれしかった。

また明日から頑張ります。
いつものメンバーって意味らしいよ。

そんないつメンに呼ばれました。
このいつメンに入ってるってことがまたうれしくて。

あきの送別会みたいです。
けっこうすぐに会うチャンスをいただけました。

もう会えないと思ってたけど、
神様ありがとう。


私は行けるかまだ分かんないけど。


このいつメンの頃が一番楽しかったな。
懐かしいな。


月曜日か。
雨じゃないといいな。


気分まで落ちちゃうからさ。


さぁ研修もあと3日半。
頑張っていこうか。