家族内、学校の対応では引きこもるばかりの息子。


夏休み最後に訪れた不登校対応されているNPOの代表者に息子の状況を話しました。

今まで相談してみた中で、一番話をよく聞いてくれる方でした。


息子をどうにか連れ出して、この方と三者面談をしました。

全く勉強せず、ゲームだけして現実逃避している息子は、この時も高校へは行くと言いました。


しかし、現実は引きこもってゲームだけする生活。


言うこととやることが全くかけ離れている。


私は息子の将来がどうなるの?の不安が強くて、日々の息子の状況を毎日メールでその方に相談しました。


そのたびに、すぐにメールの返信をくれて、どう対応したらいいのかを教えてもらい、少し私が落ち着く。日々それの繰り返し。


どういう対応したのか?

2年ほど前のメールを振り返ってみますひらめき

料金高いでしょ?と思われている方もいらっしゃるかもしれませんが、年会費数千円と面談費数千円しか払っておりません。人助けのボランティア価格でした。


長くなったので、つづく。