この前までコンスタントに通えていたのに、予備校に行く頻度が少なっていて。


それに対して、お金払ってるし、受験迫ってるし、一時期頑張るって言ってたので、なんでムキーってかんじで、息子にイライラして接してました。


そしたら、私の母が、なんか心配事があるんじゃない?と。


まあまあ順調に回復してたんで、すっかりその視点忘れてた〜滝汗


だから、不安な事や心配事が無いか、メール✉️で聞いてみたんです。


するとその夜、

ほんわか「シーツを新しいのに替えて。」と。


イイよ。と言って、息子の部屋に。


ぽつりぽつりと今の気持ちを言い始めました。


おやすみ「今年、目指してた私立を受けるか、悩んでる。

中途半端に勉強するより、もっとしっかりと勉強したい。模試もあまり受けてないし、不安で。

もし、浪人出来るなら、あと1年ちょっと納得するまで勉強して、テストや模試をちゃんと受けて、難しいかもしれないけど、国立大学を目指したい。

今の予備校は先生が2人。そのうち1人がメインで教えていて、人手が足りない状態になっている。

共通テストに入ってる科目を教えて貰えないし、網羅出来ない。

きちんと対応出来る予備校にいきたい。」

と。


元々1〜2浪は覚悟してるので、


ニコニコ「わかった。イイよ!」

と答えました。


その後息子は憑きものがとれたような、明るい顔になりました。


翌日は、後期のレポートは早めに終わらせたいとのことで、レポート2回分早期提出。よく頑張ってます。


あれ?っと思う行動や態度の裏には、不安や心配事が隠れているんだなって。


不登校も長く経過して、ちょっと油断してました不安

教えてくれた母🤱に感謝ビックリマークです。