ちゃおちゃお。

バイバイバイバイバイバイバイバイ

 

最近ブログであまり髭ダンオンリーで話題をあげていたなったので、ここらで爺ぃの勝手な髭ダン楽曲ベストを発表しちゃいます。

 

まあ、髭ダンの曲はどれも比較すべきものではないのだけど、一つのテーマであれば、それなりによいかなとおもって、

勝手に順位をつけちゃいました。

ここでの順位は、爺ぃの勝手な意見なので、もちろんご批判されることは当然だと思いますが、

共感していただけたら、それはそれで、うれしいです。

 

ってことで、始めます。

 

まず第5位から、

 

ジャン

 

 

                TATOO

 

 

 

これはおそらく意見がわかれるとここだとおもうのだけど、やっぱりスタジアムLIVEでの影響が

大きかったですね。

やっぱ4人のたどってきたLIVEハウスやアリーナなんかがバックで映し出されて、もうそれだけで、

ウルウルでした。表題からいったら、はじめはちょっと裏社会の曲?なのかとかあほなことおもったけど、

実際はマジで心に響く詞で、「Rejoice LIVE」の大とりはった楽曲でも会ったところがまた彼らの気持ちを表している感じがして、爺ぃは

よく頑張ってきたね。と思わずつぶやいてしまったのでした。

 

 

続きまして

 

第4位

 

 

         Chees Board

 

 

 

これも、やっぱりスタジアムLIVEの影響が大きいかもしれない。

なんで、7万人の一体感がもう心をわしづかみにされて、そこにいるだけで今までにない高揚感が引き出された感じ。

いい年こいて、大声で大合唱に加わっている自分に酔いしれていました。W

さとっちゃんの最後のロングトーンもとどめを刺されるところでしたね。

あの高音は絶対に爺ぃには無理だけど、一番大切な部分であると勝手に思っております。

 

 

 

第3位

 

 

   相思相愛

 

 

男性の失恋ソングだけど、髭ダンの失恋ソングから選びました。

なんか爺ぃの若い時を思い出してしまうんですよね。

自暴自棄になったりとか、今だったらなんであんな行動したのかなとか、

若いときの自分を照らしてしまうのですよ。まあ、爺ぃの回想曲ってかんじですかね。

 

 

第2位

 

 

  ニットの帽子

 

 

 

ちょっと古いところにきましたけど、FOUR-RE:ISMでのさとっちゃんの引き語りも最高だったけど、

「What's Going On?」の中に入っているのもめっちゃ良い。

ブラックミュージックの感じがめっちゃ出ていて、これ、英訳でアメリカで出したらうけるんじゃね。とか、

勝手に関心していました。

詞も失恋ソングで曲調と詞とのバランスがめっちゃはまっていて、爺ぃとしては、同じBM調の曲である「たかがアイラブユー」と同じぐらいはまった曲でしたね。

 

さて、いよいよ最後

 

第1位

 

でゅるるるるるるる(ドラムロールのつもり)

 

じゃん

 

 

ゼロのままでいられたら。

 

 

 

もう完全に爺ぃの勝手です。

これ、今までにカラオケで、泣かずに歌いきったことありません。

なんかどうしても声詰まっちゃうんですよね。

今の爺ぃの状況にめっちゃはまっちゃってるので、毎回聴く度にウルウルしてしまってます。

 

前にその理由もお話したので、ここでは割愛しますが、

FOUR-RE:ISMで歌ってもらったときはもうずーっと目頭押さえておりました。

LIVEで聴くことはないかな、、とかあきらめていたので、

最初のさとっちゃんのピアノのイントロで涙腺決壊してしまいました。

(かなり周りはドン引きしたとおもいます。)

以上でした。

 

賛否両論とか、髭ダンの曲に順位なんかつけるなとかいっご意見もございましょうが、

勝手に列記させていただきました。

 

ご意見いただけたらうれしいです。

 

それでは今回はこの辺で

 

バイバイバイバイバイバイ