カベソンの設備奮闘記 -2ページ目

カベソンの設備奮闘記

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(1)正の電荷から出て、負の電荷にはいる。

 

(2)引っ張られたゴムひものように、つねに縮もうとする。

 

(3)同じ向きの電気力線どうしは反発しあう。

 

(4)途中で分岐したり、他の電気力線と交差しない。

 

(5)任意の点の電界(電場)の向きは(電位の高い方から低い方へ)、その点における電気力線の接線の方向と一致する。

 

(6)任意の点の電気力線の密度は、その点における電界(電場)の大きさを表す。

 

(7)電気力線導体の表面に垂直に出入りし、導体内部には存在しない。