しましたっ! といっても、難易度ルーキー(一番簡単なの)だけど・・・
なんというか、もう難しい難易度は気力が続かないのよね(・ω・、)

XBOX360買ってよかったなーっておもうのは、なんといってもオフでの二人協力プレイが
ファミコン時代やSFC時代なみとはいかないけど、結構あるってことな気がする。

スプリンターセル・コンヴィクションも二人協力で兄と難易度ノーマルで攻略中。
GWとか、こういう休める時にこうやって家族と一緒に遊べるのとか嬉しいねぃ
Und So Weiter. 英語のetc.みたいなものですね
なんとなく色々書きなぐっていきます。基本3日坊主で。

基本は普段適当に考えている内容など。

■心理テスト?
昔考えていたことがあるが、心理テスト系の内容。
よくあるテストの中に、

「○○○の好きなところを思いつく限りあげて」

というシリーズものがある。

で、答えてもらった後、最後の一つ、または、
さらにもう一つあげてもらった物が本当に好きな部分・・・というものだ。

これは、基本、次の要素からなりたっている。

・回答をする側の心理
   (1) 恥ずかしがりやほど、一般的な回答に逃げようとする心理
      この回答のレパートリーを、思いつく限り出させて、
      最後にもう一つだして!と追加質問することで、
     自分なりの言葉での好きな点をちゃんとあげさせようというもの。
   (2) 話したくない言葉は極力言わないようにしたいという心理を利用する
     上記とほとんど一緒だが、例として、言い訳をするときの
    自分を考えると分かりやすい。

・考えるという行為を促す
      人はめんどくさがりである。なので、恥ずかしがり屋でなくとも
     最初にあげる内容というものは、一般的、よく飛び交う単語で
    回答を出してしまう。
     このため、上記同様レパートリーを奪うことで、
    自分なりの言葉で好きな点をあげさせるというもの。

上記のものは、心理のテストというより、回答誘導となる。
簡単に口に出せることを先に言わせきって語彙を奪い、
最後に当初の目的の言葉をいわせようというもの。

ただ、これらのテストというものは、本当に上記が目的の場合、
意味をほとんどなさない。理由は単純で、上記が目的のテストであることは、
誰でも容易に想像がついてしまうからだ。
で、あれば、回答者は次のように考えるだろう。

  ”考えて、この最後の回答をずらせばよい”
  ”この最後の回答を、相手の望むものにすればよい”

心理としては、どちらかというと、でてきた言葉の
「種類、傾向、順番」を見るほうが楽しそうな気がする