いつものどうでもいい話に輪をかけて
どうでもいい話なんですが。
きゅうりのお味噌汁が世の中に
あるのは子供の頃から知っていました。
しかし、札幌にそのような食文化は
ないので食べたことはありません。
今朝お味噌汁を作っていて、冷蔵庫に
1本の3分の一ほど残ったきゅうりが
ふと目に入ったので急遽小鍋の中に投入。
白菜と小松菜ときゅうりのお味噌汁
で朝ご飯を食べました。
5月になってからお味噌汁をよく
作っています。
きゅうりは好きだし、お肉と一緒に
炒めて食べたりもします。さっと火を
通す程度に熱っしたきゅうりで
お肉がさっぱり食べられます。
生のきゅうりとお味噌も馴染みが
いいですよね。
そう思って食べてみたら
味そのものにきゅうりはさほど
感じず、食感が柔らかくなった瓜の
感じで後味がきゅうりと言うだけ。
特別美味しくもないけど邪魔にも
ならない味でした。
きゅうりが嫌いな人はだめだろうけど
私は今後も、冷蔵庫に中途半端な
きゅうりがあったらお味噌汁もあり
ということになりました。

























