自分の尊敬する人の1人、

MR.ヒガシザトが世界へ!!



まず、出会えたことに感謝です。


日本代表として世界へ挑戦は素晴らしいです!



自分もやはりそーありたい




なんか、海外へ出るのに批判的な人もいるんですが、

別に日本でやることあるだろとか、海外でやる価値なんてたいしてないとか

そーゆーのやめてほしいよね。


その人それぞれの夢だし


そーゆー考え方なのはいーとして、

海外へ出る夢がある人にたいして、

その意味がわからないとか、日本でやればいいとか、


言う必要ある?笑


それの方がわからない。



ちまちま日本でやるぐらいならなにもわからない海外で揉まれる方がいいと思うけどね。


全部自分でやらなきゃいけないわけだし。



まぁ何が言いたいかというと



人の夢をバカにするやつは自分の夢なんか叶わないと思うよ。



とりあえず、自分もひがしさんに続けるように頑張りたいと思います!!

優と二人で久々にKEG行ってきた。



求人の話と、研修の感想とこれからのはなし。



久しぶりに会うやつばっかでついつい話弾むねー(  ̄▽ ̄)


国家試験までもう少し
2年生は明日からテスト


みんな頑張れ!


俺も早く次のステップに向けて行動起こさなきゃ!!


しゃぶ葉でしゃぶしゃぶ旨かったね!
また今度!








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さて、研修のお話を


今回の講義は約二日間、ミラネッロとホテルの会議室にて行われました。


ミラネッロでは
怪我人が復帰するまでのフィジカルプログラム概要とミランラブについて

フィジカルプログラムについては自分が以前受けたレッズセミナーで、トレーナーの野崎さんの理論と非常に近いものを感じました。



その点から、やはり日本のスポーツ発展にはまだまだ力不足な点があるんだなと感じました。



ミランラブではやはり資金を投じているだけの事はあって細かなデータ収集、管理はできていました。

が、これがあるからといって特別何かあるかと言われるとそうではないと言うことに尽きます。





今回もっとも印象に残ったのは実技編

脊椎へのマニピュレーションテクニック
Endo check
この2つ、共通して言えることはイメージ



どんな施術をするのにもその患者のベストな状態まで戻さなくてはいけない。
そのために同じテクニックでも患者の肢位、自分の位置をイメージしつつ変えていくということ。
まぁなにいってるかわからないと思いますが。


録画してそれを真似ても効果は出ないと言うことです。
自分でどうするか考え行動する。



フィーリングや経験がものを言う世界です。



もともと感覚派の自分は改めて感銘をうけました。




スクワット動作の分析にも同じことが言えると思います。
皆スクワット動作はちがいますからね。


こんなところでしょうか。
語り出すと止まらなくなりそうなのでこのへんで(笑)




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