KiCADにて回路図作成に取り組みました。
↑全体
・ラズパイPico専用拡張基板と入力回路基板とはメス・メス線で結合、
・両基板ともピン入出力端子はピン(オス)使用。
・配線チェック済。
・電気論理チェック済。
電源とアースにPWR_FLAGを付けること。
電源、アースともに同じラベルのものはPWR_FLAGをどこか1点だけ設ける。
複数箇所設けるとエラーになる。
マイコン電源出力(3V3など)はPWR_FLAGを内包しているらしく、
PWR_FLAGなしで電源線に接続するだけで論理はOKになる。
正しい書き方ではないところいっぱいあると思いますが、
とりあえず論理があってればよいかということで・・・
↑フォトカプラ前後、フィルタ、シュミットトリガ、出力カプラ
入力電圧に合わせてジャンパピンを抜き差しする。
この回路にいたるまでの設計経緯(ほとんどAIとの対話)は過去記事に記述あり。
↑信号はラズパイPicoで受ける。
ラズパイPicoは専用拡張ボードに搭載する。
ピンが開放されているところは電気論理チェックでエラーがでるが、
現時点では放置しておけばよい。
次はパターン図にトライ!と行きたいところですが、
まずはブレッドボードで動作確認してからですね。
以上


