大学時代の友人の招待で
春日大社第60次式年造替「お砂もち」へ
日頃は非公開の本殿前に敷き詰める砂を運ぶ、
江戸時代以来の行事とのことです。
色々な記念品のお土産がありました。
この袋の中に砂利のような砂が入っていました。
この砂を本殿の前にまき、敷き詰めます。
現役の時代は「又、会いましょう」といいいながら、
お互い仕事に子育てに忙しくしてなかなか逢わなかった友人たち。
最近逢う機会が随分増えました。
追伸 今回は友人に招待チケットを頂いて、、
家人と名物「巾着うどん」のセットで行ってきました。











