「旧天随寺寿塔覆堂」 扉の彫刻と釘隠しが美しい

 

「亭(木編に射)」 且欄干の仕様がユニーク

 

「月華殿」1603 家康によって建てられ京都・伏見城にあったとされる建物、入母屋造りで碑秦葺、広縁は杮葺き屋根はむくって立派な建物でした

「金毛窟」 1918 原三渓が一畳台目の茶室を付け足した


 

内部

 

下から見上げたところです

 

「聴秋閣」妙に斜め部分がおおいいな~

 

 

聴秋閣 東面

 

「春草盧」左の3畳台目のみ 他は三渓が付け足した

 

 

結婚の記念撮影 おめでとうございます

無事2時前に中華街到着

凄い混み様でした原宿の竹下通り並みでした

 

幹事様、楽しいリベンジ企画をありがとう

以後電池がなくなり報告終了