4月3日 嵐の日。
風邪もひいて、出かける予定も中止したので、しまじろうの
トイレトレーニングのポスターを壁に貼って、いきなりパンツを履かせてみた
そしたら、何と!!!
「おしっこ~」と言って、トイレで出来た
それから、キッチンで夕食の支度をしてると、いつものように
「おかあさん~」と来たかと思えば、ぷーんと何だかおならのにおい。
電話や宅配便でばたばたしててキッチンに戻ると、めz
「おかあさん、出たよ~」と、見ると、おしっこがジャーっと足をつたってた
あわわ
と思い、パンツをおろすと、コロリンと
まで
数時間、すっかり、パンツを履かせてたことを忘れてしまってた
ついに、はじまった
と思いながらもオムツを履かせて、
「おしっこの時、言ってね」と声掛けしておく。
すると、次もまた次も・・・と、
「おしっこ~
」と言って、トイレへ
出先では、トイレを探すのが大変だったり、
大人用トイレを怖がったりしながらも、一日のほとんどを
トイレで出来るようになり、
あっと言う間に、しまじろうの
までたどり着いた
・・・なのに、「ごめんね。オムツでして。」なんて、
こちらの都合でトイレに連れて行けなかったりしてたら、
家に帰っても、オムツでするようになった・・・
家にいる時は、トイレに行こうよ
と言ったら、
「オムツ履いてるから、しても濡れないから大丈夫
」って
うーーーん、難しいなぁ。
着替えも持ち歩かないといけないようになるし、パンツ履かせるのは、
親の覚悟がいるなぁ。