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大学空手女子が短時間上達の極意を調べた

護身を兼ねて始めた空手。。だんだん武道に目覚め空手を上達したくなってきたため短時間で上達できる良い方法を調べた

 

日帰り温泉に行きます。何箇所か自分の好きなところがあるけど岩盤浴が

 

あるところが結構いいなぁ。普通のサウナは暑くてやばいけど、岩盤浴は

 

そこまで無理なく汗かけるからいいよね。30分ワンセットで入るけど、20分

 

ぐらいまでは我慢できるけど、残りの10分はほんとに辛いなぁ。なんとかベルが

 

鳴るまで我慢して汗びっちょりかいてまたお風呂に戻るけど。あの岩盤浴

 

で着た濡れた上着ロッカーに入れて二回目の岩盤浴の時着るの気持ち悪いなぁ。

 

岩盤浴の後は水素水を飲んで全身を満たします。健康そのもの。

 

突きばかりになり蹴りを出すと体がふらつく

組手では相手との距離(間合い)を一定に保てる感覚が必要で

 

ギリギリ相手の攻撃が届かない距離。この距離を保ちながら自分の

 

攻撃を決めるタイミングを探る。 自分の攻撃を決めるためには最適な

 

タイミングで素早く 技を出せる状態で無くてはいけない。この距離感覚

 

を覚えるのが対人練習しかないみたい。。

 

この距離感が分かってないから無理してふらつくのかぁ~

 

最適な距離感ってどんなものだろう。。

 

やはり私達はこうした距離感も迷うことが多いもの。色々調べては

 

何かと余計な時間もかかる。

 

だからこそ、空手の基本から応用まで揃った師範の極意と言うか

 

教科書のようなものを独自に見つけ出し、そこから愚直に

 

吸収していくことが何より大事なのかもしれないですよね~