東京ドームに参戦してから1週間。


時間が経つごとに、コンサートの思い出が鮮かに蘇える、不思議。


24日、彼らのパフォーマンスは最高だった!
無理して頑張ってるわけでもなく、無理して笑ってるわけでもなく。

自然体のゴクーン。


PROMISE SONG。
声を詰まらせて、大きく深呼吸をした亀ちゃん。
目を潤ませて天を仰ぐ視線の先には、仁さんがいて、
’ありがとう’とエールを送ってたんだと思う。


ぬくもりに包まれた'でっかいたまご'の中で、
安心して仁さんへの素直な気持ちを出せたこと。

よかった。

これで、私も安心して、これからの亀ちゃんを見守ることができますわ。


仁さん、今何をして、何を思ってるんだろう・・。

みんなの想いが、届いてますよーに。

朝、ネットニュースで知りました。

今回のワールドツアーとソロライブinLAの決定が発表されてから、
事務所の動きをみていて、もしかしたら・・という予感はありました。

その予感を何度も打ち消そうとした日々・・。


でも、ジャニーさんの口から、今日、シビアな現実を突きつけられました。

ジャニさん、このタイミングはないでしょうよ・・。

ジャニさんにとっては、ワールドツアーを開始するこの時期が、発言するタイミングだったのか。


タイミングを謝った決断は、取り返しのつかない代償を払うことになる。
KAT-TUNのAを応援してきた人たちの踏みにじられた心は、元には戻らないですよ。


KAT-TUNのKAは、亀梨のKA??!

ふざけるな~!(←鼻息荒い;)

Aは仁さんの専売特許ですっ!!

赤西仁のプロフィールを徐々に消していく?

赤西仁を、最初から’いなかったもの’のように扱うのはやめていただきたい。

KAT-TUNの歴史に赤西仁あり!でしょうがっ!



もし、秋に脱退という現実を迎えるのであれば、
最後は、ちゃんと、6人で、最高のパフォーマンスを見せてほしい。

KAT-TUN第1幕の終焉の証として。


つらいけど、シビアだけど、

別れとちゃんと向き合うことでしか、人は次に進めない。




「NO MORE PAIN」
これ以上ない痛みを感じているKAT-TUNのメンバー、KAT-TUNのAが好きな仁担さんに向けて、
私にできることはなんだろうか。
私自身もKAT-TUNから仁さんを失う喪失感で胸が苦しくなっている。
この、痛みを伴う感覚を共に味わうこと、この胸に刻むこと。
そして、きちんと現実と向き合って、彼らを応援すること。

それしかできないけれど、できることをしっかりやる。


この思いを胸に、来週ドームに参戦してきます。














今日、横ちゃんのソロコンに参戦してきました。


お母さんの訃報を知ったのは、コンサートが終わってからでした。


大阪城ホールでは観客席で息子を応援してたお母さん。


横ちゃん、運命って残酷だよね。


でも、今は天国から、ちゃんと愛息子の活躍を応援してくれてるよ。


それは横ちゃんが一番感じとってるはず。



オニギシのとき、横ちゃんも会場のみんなも、涙を流しました。鎮魂の涙。


事情を知っていた人も知らなかった人も。


みんなが横ちゃんと、横ちゃんのお母さんのことを思って涙しました。



お母さん、大丈夫。
横ちゃんはみんなが守っていきますよ。


今夜は、お母さんのご冥福をしっかりとお祈りしたいと思います。