今日はおばあちゃんが家に来た。
お昼ご飯を置いていってくれたけど、対応したのは弟。
なんとなく感じるものがあって、自転車追いかけようとしたら妹が車を出してくれた。
妹はおばあちゃんの家玄関にセンサー式の灯をつけるついでだったみたい。
私も思いついてたけど、最近すっかり忘れてた。
ダメだなぁ。
重い荷物を我慢して持って家まで帰ろうとしていたおばあちゃん。
お昼ご飯を届けにやって、孫に少し持ってって言わずに一人で持って帰ろうとしていたおばあちゃん。
そのことを考えていたら午後、涙が出て来た。
仕事が忙しくて、20時まで仕事をして、それからまたずっとおばあちゃんのことを考えてる。
涙が止まらない。
もっとしてあげられることがあるはずなのに、
全然気付けない。
なんでダメな人間なんだろう。って思ったら、悲しいよりも悔しくて涙が出てくる。
この世で自分を必要としてくれる唯一の人、おばあちゃん。
なのに私はなんの役にも立たない。
存在価値なさすぎる。
お昼ご飯を置いていってくれたけど、対応したのは弟。
なんとなく感じるものがあって、自転車追いかけようとしたら妹が車を出してくれた。
妹はおばあちゃんの家玄関にセンサー式の灯をつけるついでだったみたい。
私も思いついてたけど、最近すっかり忘れてた。
ダメだなぁ。
重い荷物を我慢して持って家まで帰ろうとしていたおばあちゃん。
お昼ご飯を届けにやって、孫に少し持ってって言わずに一人で持って帰ろうとしていたおばあちゃん。
そのことを考えていたら午後、涙が出て来た。
仕事が忙しくて、20時まで仕事をして、それからまたずっとおばあちゃんのことを考えてる。
涙が止まらない。
もっとしてあげられることがあるはずなのに、
全然気付けない。
なんでダメな人間なんだろう。って思ったら、悲しいよりも悔しくて涙が出てくる。
この世で自分を必要としてくれる唯一の人、おばあちゃん。
なのに私はなんの役にも立たない。
存在価値なさすぎる。